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大部品: ハープモード&ウォーバードとの合奏 RD:6 評価値:4 -部品: ハープモード&ウォーバードとの合奏の概要 -部品: その大きさは人丈である -部品: 内蔵されたソングデータ -部品: 人との竜の合奏 -部品: 合奏の難易度は高い -部品: そして歌いだす 部品: ハープモード&ウォーバードとの合奏の概要 リトル・テナーには変形機構が組み込まれており、変形後はハープ型になる。これをハープモードと呼び、ハープモードとウォーバードが同時に音楽を奏でることで、強力な歌魔法を使うことが可能になる。 部品: その大きさは人丈である ハープモードになったリトル・テナーは人丈の大きさがあり、それに伴い弦の数も通常の竪琴より多い。このことが演奏の表現力を高め、強力な歌魔法を発動することを可能にする。のだが人だけでは自由自在にこの楽器を奏でることは出来ない。それには竜の協力が必要である。 部品: 内蔵されたソングデータ リトル・テナーにはソングデータが内蔵されており、これによりハープモードは自動的に音楽を奏でる、状況によりリトル・テナーの意志で音楽は変る、というか即興的な演奏も行う。しかしこれだけでは強力な歌魔法は発動出来ない。 部品: 人との竜の合奏 ハープモードになったリトル・テナーの演奏に合わせるように、ウォーバードがハープモードを演奏することでピアノの連弾のように1人では演奏不可能な音楽を奏でる。またウォーバードの演奏に呼応しハープモードも演奏をする。こうして竜と人が共に曲を奏でることで人のみでは演奏不可能な音楽をこの世に出現させる。 部品: 合奏の難易度は高い 竜と合奏し曲を奏でるのには様々な能力がいるが、なによりも音楽家/演奏家としての力量が必要になる。これをできるのは吟遊詩人のなかの吟遊詩人であるウォーバードだけである。 部品: そして歌いだす 人と竜の合奏に、ウォーバードの歌が乗ることで強力な歌魔法が発生する。ウォーバードの歌魔法は人馬一体ならぬ人竜一体にならなければ使うことはできないのである。 [ { "title": "ハープモード&ウォーバードとの合奏", "part_type": "group", "description": "", "children": [ { "title": "ハープモード&ウォーバードとの合奏の概要", "description": "リトル・テナーには変形機構が組み込まれており、変形後はハープ型になる。これをハープモードと呼び、ハープモードとウォーバードが同時に音楽を奏でることで、強力な歌魔法を使うことが可能になる。", "part_type": "part", "localID": 1 }, { "title": " その大きさは人丈である", "description": "ハープモードになったリトル・テナーは人丈の大きさがあり、それに伴い弦の数も通常の竪琴より多い。このことが演奏の表現力を高め、強力な歌魔法を発動することを可能にする。のだが人だけでは自由自在にこの楽器を奏でることは出来ない。それには竜の協力が必要である。", "part_type": "part", "localID": 2 }, { "title": " 内蔵されたソングデータ", "description": "リトル・テナーにはソングデータが内蔵されており、これによりハープモードは自動的に音楽を奏でる、状況によりリトル・テナーの意志で音楽は変る、というか即興的な演奏も行う。しかしこれだけでは強力な歌魔法は発動出来ない。", "part_type": "part", "localID": 3 }, { "title": "人との竜の合奏", "description": "ハープモードになったリトル・テナーの演奏に合わせるように、ウォーバードがハープモードを演奏することでピアノの連弾のように1人では演奏不可能な音楽を奏でる。またウォーバードの演奏に呼応しハープモードも演奏をする。こうして竜と人が共に曲を奏でることで人のみでは演奏不可能な音楽をこの世に出現させる。\n", "part_type": "part", "localID": 4 }, { "title": "合奏の難易度は高い", "description": "竜と合奏し曲を奏でるのには様々な能力がいるが、なによりも音楽家/演奏家としての力量が必要になる。これをできるのは吟遊詩人のなかの吟遊詩人であるウォーバードだけである。", "part_type": "part", "localID": 5 }, { "title": "そして歌いだす", "description": "人と竜の合奏に、ウォーバードの歌が乗ることで強力な歌魔法が発生する。ウォーバードの歌魔法は人馬一体ならぬ人竜一体にならなければ使うことはできないのである。", "part_type": "part", "localID": 6 } ], "localID": 0, "expanded": true } ] [No.120] 2017/10/09(Mon) 23:52:31 |