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流用含めて評価10には届く予定 知能 頭の回転、つまりは計算能力は速い。人や竜同士での意思疎通は普通に行える。自身のセンサによる目標の観測情報を元に火器の照準、調整を行うことも慣れれば容易い。 音声出力 音声言語でのコミュニケーションが可能となる。外部と内部コクピット用の二つの音声出力がある。日頃のやりとりや戦闘時の緊急連絡にも便利である。 通信装置 妨害下であっても可能な限り送信・受信できるように強い出力が出せるようになっている。通信は暗号・秘匿化され敵に情報を漏れにくくしている。 外見 空竜の外見は黒い色も相まってカラスを彷彿とさせる見た目である。この黒い外見が電波吸収材料の役目をはたしており、ステルス性能の向上に役立っている。また力強い脚爪と大きな翼も特徴的。 軽量化を重視したボディ 空中を自在に飛び回ることができるよう、必要な剛性と十分な軽量化がなされたボディを持っている。鳥の形を模すことで空力特性的にも優れた形状となっている。 自己診断 自身の身体に異常がないか確認する。異常があるならそこの機能の行使を中断し、予備システムなどへ切り替えたり、他の機能で代行する。 自身の身体ゆえの動き 自身の身体のためズレが起きにくく直感的に動かせ、微細な動作もすることが出来る。難しい操縦が要求される場面でも難なく乗り切れるであろう。 ハッキングされない構造 外部からのハッキングによる遠隔強制的操作を受け付けない構造になっている。内部に侵入された場合に備えてあり操縦席からの入力を遮断することが出来る。 大部品: 操縦席 RD:11 評価値:6 コクピット 頭部に存在している。乗員数は二人。空竜自身に機体操縦を任せて、センサから送られてくる情報の確認や火器の操作を行うことが多い。 乗組人員 パイロット1名、コパイロット1名が乗ることが出来る。人数が二人なことで操縦席のスペースを減らして他に機能を回している。空竜自身も操縦者と言っていいのでこの人数でも過負荷が掛かりにくい。 気密性や冷暖房 NBC兵器などから搭乗員を守るため気密性があり、もし水中に墜落しても水が入ってくることはない。搭乗員の体調を保つため、冷暖房が備えられている。 竜の視界のモニター投影 竜の視界(センサーなどで捉えた映像)をコクピット内の前面上下と側面に配置されたモニターに投影する。これにより搭乗者が周囲の状況把握をしやすくなる。 ヘッドアップディスプレイ(HUD) 竜の視界を映したモニターに重なるように今の地竜の状態や計器の情報などが表示される。これにより計器を確認するために視界を切り替える必要がない。何を表示するかは竜側、操縦者側で調整できる。 見やすい情報(HUD) HUDで表示される情報はモニターで移された映像に紛れない見やすい色に自動で調整される。また表示される情報の位置は、殆ど意識しなくても自然と情報を把握できる搭乗者の視野の周辺に表示されている。 グラスコクピット 計器類は視界用とは別のモニターに集約されて表示されている。タッチパネルで操作できる。これにより物理的な計器やボタンを減らせ、空間の節約ができている。 座席の調整可 搭乗者の座る座席は前後と上下の位置の調整をすることが出来る。それぞれの体格に合わせた座席の位置に調整することでモニタや計器類を見やすく操縦をしやすくなった。 パイロットスーツ 空中での三次元立体機動を行うという性質上、高機動時に激しく揺れ、戦闘時には急停止、急加速もありこれを軽減するために身体機能を保護するスーツの着用は必須である。また酸素供給などもヘルメットから行われる。 シートベルト しかしそれでも揺れるときには揺れるのでシートベルトは必須である。揺れが打ち消さない場合もあれば慣性で前や上に飛び出すことがあるためだ。搭乗者への負担を減らすため負荷は分散するようになっている。 大部品: 装甲 RD:3 評価値:3 複合装甲 複合材料で作られた装甲。単種類の装甲では様々な攻撃に対抗するのは難しいが複数の装甲を重ね合わせることにより、複合的に性能を上げることを目的としている。 装甲強度を保ちつつの軽量化 軽く強靭な材料を装甲に用いているため装甲強度を保ちつつの軽量化に成功している。軽量化は燃費効率や機動力の向上につながる。 傾斜装甲 装甲を傾斜させることにより、弾丸などの運動エネルギーを分散し逸して弾く。空力特性を産むために鳥型をとっているため自然と装甲に傾斜がついている。 大部品: 感覚 RD:8 評価値:5 身体の様々な部位の感覚機器 身体の様々な部位に感覚機器が備えられている。部位により密度は違う。例えば光学センサは前方に多いがその他の方向もある程度観測できるように配置されている。 音響センサ 音を感知するセンサ。頑丈であり戦闘時の大音量でも損傷しない。また大音量の引き下げやカットにより乗員への負担を減らす。 光学センサ 視覚に位置する。光学映像を鮮明に処理でき遠方でもズームしてみれる。僅かな光でも増幅して捉えることも出来る。捉えた映像は操縦席に表示できる。 暗視装置 強力な可視光増幅装置。ノイズを減らしつつ視認距離も広げている。複雑な処理が行われるため前方にのみ備えられ、前面と側面をカバーする。 赤外線センサ 赤外線は温度によって放射量が変わるため赤外線の放射量によって温度が分かる。光学迷彩や煙幕により視界で捉えられない場合に役立つ。 慣性計測装置 加速度センサとジャイロにより速度や方角を把握できる。重心位置に備える。自身にかかる力が分かることで合わせた駆動ができる。 大気中の分子検出センサ 人間でいう嗅覚に位置する。これにより大気の状況が分かり湿度や有毒ガスなどが分かる。風向きに左右されるが他センサでは分からない位置の情報を得られる。 圧力センサ 触覚に位置する。風や地面の堅さなどを計測する外部のものと各所の負荷を計測する内部のものがある。自身の身体にどう力が加わっているかを計測する。 チャフ 電波を反射する物体を空中に散布することで、レーダーによる探知を妨害するもの。電波帯域を目標とし、誘惑と飽和を任務とした、使い捨て型のパッシブ・デコイである 最も古くから用いられている対レーダー用デコイであり、現代では、軍用機や軍艦の多くに、レーダー警報受信機などと連携させて搭載されている。 フレアー 赤外線センサを欺瞞するために用いるデコイの一種。 光波帯域(主として赤外線、近年では紫外線も)を目標とし、誘惑と飽和を任務とした、使い捨て型アクティブ・デコイであり、主として赤外線ホーミング誘導ミサイルを回避するために用いられる。上空で熱を一時的に発した後にすぐに燃え尽きるため、実戦での地上の危険の少なさと後処理に優れている。 スモークディスチャージャーシステム 煙幕を張るための装置で、世界各国の戦車や装甲車などに装備されているものと同等のもの。防御戦闘時に敵の視界を遮ったり、歩兵の進撃を支援したり、対戦車ミサイル防御に用いられたりと、用途は様々である。 3D機動ノズル 機体各所に設置された噴射ノズル。これを使うことで三次元立体機動を自在に行うことができる。ただし搭乗者に多大な負担を強いることになるため多用は禁物である。 単眼式カメラ 頭部に設置された空竜の眼にあたる部分。精密な射撃を行うために必須の視覚情報を習得するための重要なパーツ。 58mmガンポッド 射程は10000 m ほど。空竜専用ガトリングガンポッド。口径の拡大と共に回転式の銃身も5本あり、冷却用に銃身下部のカウルは開閉式となっている。強烈な反動のため、機体フレーム強度向上によりようやく運用可能となった。 訓練用ペイント弾 先端がプラスチックの外装に着色液が入っていて人体などに当たると色がつく。軟質プラスチックにミゾが切ってあり、安全に潰れる。衝撃はあるが重大なダメージには至らない練習用の弾である。 ・ステルス技術 従来のステルス技術 従来のステルス技術は、機体に当たるレーダー探知波を反射する「受動的(パッシブ)」な状態で、正反射しないよう機体形状を工夫するなどして考案された。 アクティブステルス これに対し能動的(アクティブ)なステルス技術とは、レーダー波を分析し、逆に欺瞞情報を送り返す電子対抗手段(ECM)の一種である。より高い隠密性を保てるだけでなく、パッシプ・ステルス機のように空力性能を犠牲にしてまで機体形状を優先する必要がなくなり、機体設計の自由が広がるというメリットもある。 ・エンジン関連 熱核タービンエンジン 核融合を用いた小型原子力推進エンジン(Thermo-Nuclear Reactor Turbine Engine)。反応炉(核融合炉)の熱エネルギーでプロペラント(推進剤)を加熱・膨張させ、高温プラズマ流として噴射し推力を得る。 ジェットエンジンと比べた利点 従来の化学燃料に比べ反応剤(核燃料)の消費が極めて少量なため、胴内燃料スペースが大幅に削減される。 また大気圏内では無尽蔵にある空気を圧縮してプロペラントに使用できるため、事実上無限の航続距離を得られる。 宇宙を目指して プロペラントの交換だけでエンジン換装せずとも、大気圏内ではジェットエンジン、大気圏外ではロケットエンジンとして全領域で使用可能となるため、宇宙進出への下地として機能する。 ・空輸用装備 輸送用ブロックコンテナ 物資などを輸送するために装備するコンテナ。これを使用する場合は空間確保のためにミサイルなどの装備をオミットすることになる。実戦ではなく平時の輸送などにも用いられる。 ・重装オプションアーマードパック 小口径ビーム機銃 弾薬を自動的に装填しながら連続発射する銃のことを機銃という。これをビームレーザーに置き換えたもの。断続的に発射することで戦場を広範囲に制圧できる。 近接攻撃用マイクロミサイル多連装ポッド 空戦において極端に防御力の高い目標を攻撃することは稀なため、比較的破壊力の低い弾頭を多く装備することを念頭に追加開発された。前方に10発、後方に5発発射できる。ミサイルポッドは直方体状の形状から空気抵抗が大きいのがネック。 空対空ミサイル 長い円筒形をした本体形状に加え、前後中央の内の2箇所に4枚程の安定翼や姿勢制御翼をそなえている。本体は前から、シーカーを含む誘導部、弾頭部、固体ロケットエンジンなどの推進部で構成される。 [No.189] 2017/11/19(Sun) 00:44:39 |