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吟遊詩人T22 http://maki.wanwan-empire.net/parts/as_tree/156931 T21のものに以下の、剣での戦闘を足したものです。 歩兵用片手片刃剣を装備しての運用予定です。 大部品: 剣での戦闘 RD:5 評価値:4 -部品: 体全体を使った剣の扱い -部品: 剣術の型 -部品: 衝撃の受け流し -部品: ソードレスリング -部品: 不殺技術 部品: 体全体を使った剣の扱い 腕だけの力で剣を扱うのではなく、体全体(足や腰、上半身)の筋力や動き(運動ベクトル)を腕を介して剣に伝えて扱う。これによりで腕だけでは成し得ない速さや強さを可能とし、腕への負担を減らす。 部品: 剣術の型 構えは鍛錬の末に生み出された、相手の行動に対応しやすい姿勢である。ただ構えればいいというものではなく意味、理由を理解して無ければ有効に用いることは出来ない。構えにはそれぞれ重視するものがあり、状況に応じて構えから別の構えへ移行することもある。 部品: 衝撃の受け流し 剣で衝撃を直接受けると剣身へのダメージが大きく、剣が壊れかねない。そのため剣で受ける時は衝撃を受け流す。相手の攻撃を受け流すことで防御と同時に体勢を崩すことも狙う。 部品: ソードレスリング 接近戦での格闘を伴った戦闘術。剣を棒術のように用い、鍔(護拳)や柄頭での打撃を用いる。足技を用いたり、手で相手を掴んだり鍔(護拳)で相手や得物を引っ掛けたりもする。 部品: 不殺技術 剣を用いた不殺で相手を倒す技術。峰打ちでは素早く持ち方を変える技術、刃で斬るのとは別の技術が必要とされる。 また、ソードレスリングによる鍔(護拳)、柄による打撃、手足による払い,掴み,打撃など剣だけでなく体術も重要となってくる。 大部品: 歩兵用片手片刃剣 RD:6 評価値:4 -部品: 歩兵用片手片刃剣概要 -部品: 半球護拳 -部品: 峰打ち前提の設計 -部品: ぶっ叩いても壊れない -部品: 峰側の目印 -部品: 剣帯ベルト・鞘 ***************************** 部品: 歩兵用片手片刃剣概要 歩兵用片手片刃剣。全長70〜80cm。重量0.8〜1.8kg。取り回しがしやすい長さ。重さで、乱戦でも使いやすい。刃は主に鋼鉄でできている。 部品: 半球護拳 剣を握る指は近接戦だと特に狙われる部位でありこれを防ぐために鍔がついている。鍔(護拳)は半球状になっており、これを用いて敵の攻撃を受けながし剣を握っている指を守る。 部品: 峰打ち前提の設計 峰打ちによる不殺での制圧も設計から考慮されている。剣の峰側を使う場合でも重量バランスを大きく変わらないようにすることで素早く刃と峰をスイッチしやすく、 部品: ぶっ叩いても壊れない 頑丈にできており戦いで手荒に扱っても壊れない。戦闘中での信頼性のみならずメンテナンスの負担も軽減し長く使える。 部品: 峰側の目印 重量バランスで峰と刃が区別しづらいので峰に目印が付けられている。柄の手触りを刃側と峰側を持つ際で変えたりする。峰側に塗料や顔料などで色を付けると、見てすぐに分かる。他にも凹凸をつけたりする手法が有る。 部品: 剣帯ベルト・鞘 しっかりとしたベルトに剣(鞘)を吊るす剣帯が付いている。剣の重さを分散し、抜剣しやすくすることで負担を減らし、急の危機でも対応できるようにしてある。鞘は負担が少ないように木などの軽い素材で作られた。鞘の内側には羊毛を貼った。これは水が入るのを防ぎ脂分が錆を防ぐためである。 [No.210] 2017/11/29(Wed) 23:10:32 |