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大部品: 仮名 神官の装備 RD:12 評価値:6 -大部品: 神官服(詩歌) RD:2 評価値:1 --部品: 細かい刺繍のなされた法衣 --部品: 暖かさと動きやすさの両立 -大部品: それぞれの聖環(詩歌) RD:5 評価値:3 --部品: 自力で集めた材料 --部品: 自分で加工する --部品: 円を表す祈り --部品: 受け継がれる希望の輪 --部品: 秘されし女神 -大部品: 聖印(詩歌) RD:5 評価値:3 --部品: 四つ葉のクローバーを模した銀細工 --部品: 草冠 --部品: 目隠しの包帯 --部品: 象形文字のような紋様 --部品: 女神との約束 -------------------------------------------- [ { "title": "仮名 神官の装備", "part_type": "group", "children": [ { "title": "神官服(詩歌)", "part_type": "group", "children": [ { "title": "細かい刺繍のなされた法衣", "part_type": "part", "description": "蛇や亀、犬などのそれぞれの神殿の信仰対象をイメージさせる紋様が刺繍された外套のような法衣。中には麦と様々な生き物が共存する意匠のものがあり、それは大神殿にて秘された女神を奉る神官のものだという。", "localID": 2 }, { "title": "暖かさと動きやすさの両立", "part_type": "part", "description": "法衣の下には過剰な装飾はなく、暖かいように袖や裾は絞られている。またそれぞれ各人の体格に合わせて作られているので布を引きずるようなことはない。", "localID": 3 } ], "expanded": true, "localID": 1 }, { "title": "それぞれの聖環(詩歌)", "part_type": "group", "children": [ { "title": "自力で集めた材料", "part_type": "part", "description": "聖環の材料となる宝石や真珠は神官となるものが詩歌の大地や海からこつこつと集めてくる。自らを育て、これから守る土地への見聞を広めた努力の結晶でもある。", "localID": 5 }, { "title": "自分で加工する", "part_type": "part", "description": "自分で集めた材料もまた自分で加工する。本職でないためシンプルで素材そのものの形を活かしたものが多いが、自らの祈りを目に見え触れる形に表現することで神官としての自覚を深める。", "localID": 6 }, { "title": "円を表す祈り", "part_type": "part", "description": "蛇の神官の祈りは円を表す。聖環を身につけ、右の手で左の手を握り、永遠を示す円の祈りを蛇神様に捧げている。この姿もまた聖環と見られているようだ。", "localID": 7 }, { "title": "受け継がれる希望の輪", "part_type": "part", "description": "蛇神様と亀神様は元々起源を同じくするとされ、故にそれぞれの神官の中でも高位の者は装いを新たにし秘されし女神の神殿へと仕えることになる。その際受け継がれる聖印は夜明けの光のような輪であり、黄金の冠のように頭部にいただく。", "localID": 8 }, { "title": "秘されし女神", "part_type": "part", "description": "名前が伝わっていない女神。元々神殿が造られる前から役職名で呼ばれ名が知られてなかったためだとも、その女神は代替わりで複数存在しているため名指しは平等でないとも伝えられる。ただ人々の希望の象徴であり、大神殿にてその役職名が古代語でシオーネアーラと残されているという。", "localID": 9 } ], "expanded": true, "localID": 4 }, { "title": "聖印(詩歌)", "part_type": "group", "children": [ { "title": "四つ葉のクローバーを模した銀細工", "part_type": "part", "description": "草冠の上からかける詩歌藩国の神官の正装。目隠しの上の額の位置に来るため、心眼の象徴でもある。閉じられた眼の代わりに世のことごとくを見通すと信じられている。", "localID": 11 }, { "title": "草冠", "part_type": "part", "description": "かつて蛇神様から返礼として送られたことのあるクローバーを冠とし、代理として信仰を広める。例え言葉を交わせずとも神々の慈悲はいつもあると、その初心を忘れないために。", "localID": 12 }, { "title": "目隠しの包帯", "part_type": "part", "description": "多くは王女を連想させる青色であるが、目隠しの機能を果たしていれば色は自由である。かつて目にしただけで命を奪う魔物と戦った神官の伝説によるものと語り継げられている。また蛇は視力が低い代わりに他の感覚に優れるため、その姿を模した修行とも考えられる。", "localID": 13 }, { "title": "象形文字のような紋様", "part_type": "part", "description": "かつて身体のどこかに模様のある異能者が現れ神官となることが度々あった。当時の人々はその紋様自体の意味をくみ出すことは出来なかったが、その奇跡と慈悲への感謝を忘れないようにその紋様を聖印と敬い忘れないようにした。現在の銀細工の聖印の元といわれる。", "localID": 14 }, { "title": "女神との約束", "part_type": "part", "description": "自分たちが神々に守られるだけでなく、神々の危機とあれば自分たちが神々を守るのだという約束。この境地に至った神官が立つ姿こそ聖印だという。", "localID": 15 } ], "expanded": true, "localID": 10 } ], "expanded": true, "localID": 0 } ] [No.85] 2017/10/03(Tue) 20:09:46 |