[
リストに戻る
]
No.5536へ返信
アベノミクスの本質=日本型資本主義の破壊
- hasebe -
2013/07/03(Wed) 20:50:00
[No.5496]
└
●「なぜ『小沢は終り』と報道するか」Electronic Journal
- hasebe -
2013/07/12(Fri) 08:37:52
[No.5505]
└
「小沢氏の憲法、外交、原発、日本の将来・・」岩上氏インタビュー
- hasebe -
2013/07/13(Sat) 12:55:48
[No.5509]
└
TBSの“スクープ”の正体は?
- hasebe -
2013/07/25(Thu) 21:35:22
[No.5517]
└
ヒトラーに学ぶ独裁者のスピーチ術
- hasebe -
2013/07/25(Thu) 22:38:16
[No.5518]
└
「戦場に行ったこともない奴が語る愛国主義には吐き気がするよ」
- hasebe -
2013/08/16(Fri) 14:58:49
[No.5526]
└
「68年目の終戦記念日を迎えるにあたり」小沢一郎氏
- hasebe -
2013/08/16(Fri) 15:31:24
[No.5527]
└
改めてマスコミの恥じ知らずな社説を〜。
- hasebe -
2013/08/28(Wed) 23:11:01
[No.5536]
改めてマスコミの恥じ知らずな社説を〜。
(No.5527 への返信) - hasebe
この国では、利権を持つ者、組織が何をしても
おおよそ責任を取ることがありません。
小沢事件で、検察審査会で資料とした調書が100%捏造だったと
知っていた検察官役の弁護士達は、何故控訴出来たのか?
何故、彼らは、名誉毀損で訴えられないのか?
捏造書類を作り、検審に提出した検察官は不起訴。
マスコミは、検察と一緒に、あるときはそれ以上に「政治とかね」と
何年間も騒ぎ立て、もう少しで首相に成るべく政治家の政治生命を毀損
し、しかも無罪になったその日の社説でも、まだ断罪し続けている。
その先頭に立っていたマスコミの幹部達は、いまだに恥じることもなく
テレビの画面に出続けています。
この事を忘れるわけにはいきません。
鳥越俊太郎氏編集の本『20人の識者が見た「小沢事件」の真実』
の中から抜粋させていただきました。
《小沢事件で強制起訴での無罪判決に関する新聞社説》
〜20人の識者が見た「小沢事件」の真実〜
【朝日新聞】:「小沢氏は国会での説明から逃げ続け、国民と政治との距離を広げ
小沢氏の失望を呼んだ」。
「秘書に任せていた、法律の知識が無かった、で済んでしまう。甘え
があるのでは?」
【毎日新聞】:「秘書任せの報告書作成、無関心だったが故に無罪に成ったと言える。
小沢氏の姿勢に改めて疑問を感じる」
強制起訴について「市民の常識を生かす制度の意味は小さくない」
【読売新聞】:強制起訴制度について「まずは事例を積み重ねることが大切。現時点で
見直すことは早計」
【産経新聞】:「全て秘書に任せていた。記憶にない。収支報告書は見たこともない」
は、政治家としての資質に疑問。
ザル法(政治資金規正法)の下で得た無罪など、とても喜こべる心境
ではないはず。
検察の捏造書類から発した強制起訴裁判で、それが全て嘘だったことが分かってから
も検察、検察役弁護士、マスコミは攻撃し続け、無罪判決がでたその翌朝の上記の
社説でも断罪し続けています。
その厚顔無恥な姿勢には、もう言葉がありません。
産経新聞の社説の言葉をそっくり返したいです。
あなた達は、ジャーナリストとしての資質に疑問です。
[No.5536]
2013/08/28(Wed) 23:11:01
Name
E-Mail
URL
Subject
> この国では、利権を持つ者、組織が何をしても > おおよそ責任を取ることがありません。 > > 小沢事件で、検察審査会で資料とした調書が100%捏造だったと > 知っていた検察官役の弁護士達は、何故控訴出来たのか? > 何故、彼らは、名誉毀損で訴えられないのか? > > 捏造書類を作り、検審に提出した検察官は不起訴。 > > マスコミは、検察と一緒に、あるときはそれ以上に「政治とかね」と > 何年間も騒ぎ立て、もう少しで首相に成るべく政治家の政治生命を毀損 > し、しかも無罪になったその日の社説でも、まだ断罪し続けている。 > > その先頭に立っていたマスコミの幹部達は、いまだに恥じることもなく > テレビの画面に出続けています。 > > この事を忘れるわけにはいきません。 > > 鳥越俊太郎氏編集の本『20人の識者が見た「小沢事件」の真実』 > の中から抜粋させていただきました。 > > > > 《小沢事件で強制起訴での無罪判決に関する新聞社説》 > 〜20人の識者が見た「小沢事件」の真実〜 > > 【朝日新聞】:「小沢氏は国会での説明から逃げ続け、国民と政治との距離を広げ > 小沢氏の失望を呼んだ」。 > 「秘書に任せていた、法律の知識が無かった、で済んでしまう。甘え > があるのでは?」 > > 【毎日新聞】:「秘書任せの報告書作成、無関心だったが故に無罪に成ったと言える。 > 小沢氏の姿勢に改めて疑問を感じる」 > 強制起訴について「市民の常識を生かす制度の意味は小さくない」 > > 【読売新聞】:強制起訴制度について「まずは事例を積み重ねることが大切。現時点で > 見直すことは早計」 > > 【産経新聞】:「全て秘書に任せていた。記憶にない。収支報告書は見たこともない」 > は、政治家としての資質に疑問。 > ザル法(政治資金規正法)の下で得た無罪など、とても喜こべる心境 > ではないはず。 > > 検察の捏造書類から発した強制起訴裁判で、それが全て嘘だったことが分かってから > も検察、検察役弁護士、マスコミは攻撃し続け、無罪判決がでたその翌朝の上記の > 社説でも断罪し続けています。 > > その厚顔無恥な姿勢には、もう言葉がありません。 > > 産経新聞の社説の言葉をそっくり返したいです。 > あなた達は、ジャーナリストとしての資質に疑問です。
Color
■
■
■
■
■
■
■
■
■
■
Cookie / Pass
-
HOME
-
新規投稿
-
お知らせ(3/8)
-
新着記事
-
記事検索
-
携帯用URL
-
フィード
-
ヘルプ
-
環境設定
-
Rocket Board Type-T (Free)