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ローリエさん、hasebeさん、みなさん ローリエさん、現場の生々しい報告、ありがとうございます。 体験者から、箝口令のひかれた「収束にはほど遠い」状態を聞くと、 あらてめて慄然としますね。 被爆よりも失業の不安を口にする作業員の人たち。 経済的に苦しい若者達がイラクの戦場に送られたこととダブります。 これからどんどん雇用状況が悪化するというのに … 事故が起こったとき、 「責任を取ることなく、解決に向かっているようなフリをして時間をかせぎ、 問題を隠せなくなったときに不満を抑えるつけられるような強権体制を作る」 というシナリオができていたのだと思います。 グローバリズムの流れにのって(米国との統合を受け入れて)、 自らの権益を守っていこうとしている。 安部首相は振り付けどおりに、恥知らずな原発・軍事外交を展開しています。 これから海外からの批判も、国内からの突き上げも強まるでしょう。 先行きが見えず、自分の無力さも感じていますが、 「脱マスコミ」「地域自立」の仲間をコツコツ増やしていきたいです。 小沢さんの「夜叉」のような顔。本気で心配していたから … 脱原発、反消費税の受け皿を作れば、なんとかなると 国民の判断力を信じた結果が「未来の党」だったのでしょう。 結果は、マスコミのシナリオ通りで、惨敗。 今でも、投票日直前に「多勢に無勢で … 」という弱気な姿が忘れられません。 「日本人よ、自立せよ!」という呼びかけはいつになったら届くのでしょうか。 「生活の党」の政策もいろいろ批判を浴びていますね。 1. 小選挙区制(そもそも民主主義とは?) 2. 自由貿易の推進(グローバリズムに対抗すべき時に?) 3. 集団的自衛権(国連なら信頼できる?) 4. 山本太郎氏のポピュリズム(感情に訴えている?) 自分なりに考えてみたいと思います。 投票を頼むなら、そして大同団結を図るなら 避けて通れませんから … [No.5537] 2013/08/29(Thu) 16:10:41 |