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豊後の小兵衛さん、こんばんは。 早速の返信ありがとうございました。 大変分かりやすい説明で納得しました。 確かに、政党としての組織がちゃんと?しているのは、共産党、公明党ですね。 私がイメージした党組織は共産党的なものでした。 > まさに仰せのとおりですが、登録された党員・サポーターは議員、若しくは候補者 > に属していたわけで、党本部では管理されていないはずです。自由党時代は「党本 > 部所属党員(特別党員)」という位置づけが規約にあり、私は党本部所属でした。 > この仕組みは、生活の党にはなかったと思います。ですから、現職議員は別にして、 > 落選した議員に所属していた党員・サポーターは、ご本人の思いとは違い、所属先 > がないという理屈になります。もっと端的に言うと党員・サポーターではないこと > になるはずです。 生活の党に関する上記のようなご説明もわかりました。 議員政党とはそういうものなのですね。 まして、今回の参議院選挙においては神奈川は候補者を出さなかったわけで、はじめから私は党員でもサポーターでもなかったというわけですね。 (総選挙の時登録をしたので、資格が継続していると思っていました) さて、それでは、今の状況で、どうするのか。 志のある人々はそれぞれ動き始めていますね。 ブロガー同士の対立も(私は)「生活の党」「小沢さんの理念」をいかに実態のあるものにしていこうかという思いのぶつかりあいだと思っています。 (豊後さんのように、かつての連赤のようと決めつけることには抵抗があります) 要は、それらの想いをまとめて党の力にする「生活の党」の組織力が問われていると思うのですが。 今の時点での私の想いです。 ありがとうございました。 [No.5580] 2013/09/10(Tue) 20:15:44 |