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政治に、政治家に嫌悪を感じている人が少なくないです。 それ以上に無関心の人が多いです。 本当にそれでいいのですか? ツイッターの動画に、ある右翼のグループが大音声での街宣に 音が大きいと注意したお年寄りに対し、数人が殴る蹴るの乱暴。 現在、こんな風景があちこちです。 安倍政権は、自分の批判する全てを憎み排除する? 人々が、無関心を決め込み、自分とは関わりないと思っていても、 次の標的は、貴方かも知れないし、私かも知れない。 小沢さんが常日頃言ってるように、国民の安心、安全が政治の 仕事。 それをしっかり見守り、検証していく事なしに、その安全を守る ことは出来ないのでしょうが・・。 怖い時代がやってきました。 下記は、あいば達也氏のブログです。 一部コピーさせて頂きました。 《世相を斬る! あいば達也》 ●首相のネトウヨより酷い行状 ○月○日○時に敵を潰しに行きます http://blog.goo.ne.jp/aibatatuya/e/fd844ec1660f705b73183d814a27b53f 〜前略〜 たしかに、これだけ国民が政治に背を向けた時代は、明治以降初めてかもしれない。 あまりにも与党が強くなりすぎ、有権者は世の中が良くなるかどうかへの関心を失い、 無力化しているようだ。 政治に、それなりの関心がある筆者でも、こりゃ行くところまで行かないと駄目な ようだ。 行くところまで行ってもダメかもしれない。 そんな空気が世間に蔓延しているのだから、自民党は戦わずしても勝てるだろう。 にもかかわらず、面白いものだが、自民党はサディスティックになる一方で、水に 落ちた犬を棒で叩く行為に出ている。 海江田、菅直人、枝野幸男を潰すために、形相を変えて挑んでいる。 十二分に痛めつけた岩手選挙区の小沢一郎にも、固い棒を突っ込み、叩き、襲い掛 かっている。 これが、衆議院で2/3を確保しそうな政党の姿かと思うと薄ら寒くなる。 このような振舞いに至る原因は、なにをしても強ければ許される、いじめの構造に 似ている。 〜後略〜 [No.6008] 2014/12/09(Tue) 22:59:53 |