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世界中、あちこちで紛争が起き、何時何処で何がおきるのか 分からないような状況です。 米軍の超近代兵器でさえも、そんな紛争を押さえることは出来ない のです。 そんな中、世界1%の富裕層が得ている富が、残り99%の富を上回る ような、あまりにも富の偏在が報道されました。 自分の将来に希望を持てなければ自暴自棄になります。 失うものがなければ、法も歯止めにはなりません。 公平な配分を本気で考えなければメルトダウンしつつある社会が もう、もたなくなるのではないでしょうか? 下記は、nevadaブログ氏の記事の一部をコピーさせていただきました。 《NEVADAブログ1/27》 【米軍空爆で1%の効果】 http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/ イスラム国への空爆は米軍(及び同盟国)は2,000回以上行っていますが、 その空爆でイスラム国支配地は一体どれくらい奪還できたのでしょうか? 1%程と言われています。 2000回以上の空爆でたった1%程しか奪還出来ていないのです。 オバマ大統領は地上戦はしないと言っている以上、空爆しか攻撃手段はない のですが、一回の空爆で数千万円掛かると言われており、それを2,000回 以上やって殆ど効果がないのが現状なのです。 イスラム国は一般で言われている程、軟な組織ではないのがこの米軍の攻撃が 効かないことからでもわかります。 [No.6047] 2015/01/27(Tue) 22:26:42 |