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6回裏 更に3点奪取 / 福キタル
 鯵坂君、谷田君が連続本塁打。
市川 000 000
浦安 100 053

No.255 - 2022/04/10(Sun) 10:40:40
6回表 / 福キタル
 四球を出すも0点に
市川 000 000
浦安 100 05

No.254 - 2022/04/10(Sun) 10:31:41
5回裏 5点奪取 / 福キタル
 1死満塁から5点追加。石井君の
2点タイムリーなど。
市川 000 00
浦安 100 05

No.253 - 2022/04/10(Sun) 10:22:01
5回表 / 福キタル
 三者凡退に
市川 000 00
浦安 100 0

No.252 - 2022/04/10(Sun) 10:05:11
4回裏 / 福キタル
 追加点を上げられず
市川 000 0
浦安 000 0

No.251 - 2022/04/10(Sun) 09:59:42
4回表 / 福キタル
 四球出すも0点に抑える
市川 000 0
浦安 100

No.250 - 2022/04/10(Sun) 09:56:02
3回裏 / 福キタル
 1死満塁のチャンスもダブルプレー
市川 000 
浦安 100

No.249 - 2022/04/10(Sun) 09:49:35
3回表 / 福キタル
 先頭に四球も0点に
市川 000
浦安 10

No.248 - 2022/04/10(Sun) 09:39:27
2回裏 / 福キタル
 三者凡退の模様
市川 00
浦安 10

No.247 - 2022/04/10(Sun) 09:33:22
2回表 / 福キタル
 0点に抑える
市川 00
浦安 1

No.246 - 2022/04/10(Sun) 09:29:10
1回裏 1点先取 / 福キタル
 谷田君が左前タイムリー。
市川 0
浦安 1

No.245 - 2022/04/10(Sun) 09:25:14
1回表 / 福キタル
 試合開始しました。
市川 0
浦安

No.244 - 2022/04/10(Sun) 09:16:21
間もなく試合開始 / 福キタル
 おはようございます。今日は2022春季県大会予選1回戦です。対戦相手は市川高校、球場は浦安市運動公園野球場です。東浦は後攻で先発は背番号10中島投手です。今日は場外からのイニングスコアのみの速報になります。今シートノック中で、間もなく試合開始です。あと少しお待ち下さい。
No.243 - 2022/04/10(Sun) 08:41:55
春季県大会予選の観戦 / 福キタル [関東]
 千葉県高野連から、来週末から始まる春季県大会予選の観戦についての発表がHPでありました。

「新型コロナウイルス感染対策上、保護者・学校関係者等、チームが把握できる範囲内において、観戦を可とする。チームの指示に従うこと」

 どうやら一般観客の入場はできず、保護者・学校関係者については、チームの管理上の判断で観戦を認めるということのようです。


 東浦では、新型コロナ感染症拡大防止の観点から、3/24(木)から今年のオープン戦をやっと開始し、6校との試合が消化できました。観戦制限が続き、私は今日今年初めて東浦のオープン戦2試合を観戦できました。大会直前で内容は伏せますが、これまで負けはないものの、試合を始めたばかりでまだあと一歩の仕上がりに見えます。予選まであと数試合を残しますが、大会までにはきっちり仕上げてくれるでしょう。予選初戦まであと12日。

No.242 - 2022/03/29(Tue) 19:56:19
野球ルールの面白い、変わった、珍しい話ーその10 / 福キタル [関東]
 シリーズ・野球ルールの面白い、変わった、珍しい話ーその10です。

 ○「故意落球」の話

 ノーアウト又は1アウトで、走者一塁、一・二塁、満塁の時に、内野手がフェアの飛球又はライナーを故意に落とした場合に審判が宣告し、打者はアウト、走者は元の塁に戻されます。

 ただし、野手が容易に捕球できるボールを現実に「ボールに触れて」故意に落とした場合に適用されるので、野手がフライに「触れずに」落球した場合は、それがたとえ故意の落球であっても、故意落球は宣告されません。ダブルプレーが取れれば内野選手の頭脳プレーの見せどころです。

 また、「容易に捕球できる」フライが対象ですので、きわどい打球に飛び込んでの落球は故意落球にはなりません。

○守備妨害(インターフェア)の話
 守備妨害には、攻撃側の選手による妨害、審判員の妨害、その他の人の妨害があります。基本的にはその時点でボールデッドになります。

 <攻撃側の選手による妨害> 
 打者による捕手に対する妨害や打撃後の打球接触、走塁による一塁手への妨害、走者の妨害などがありますが、打者又は走者は守備妨害としてアウトになり、走者は元の塁に戻されます。

 <審判員の妨害>
 悩ましいのは審判員にボールが当たった場合です。内野手より前にいる審判員にボールが当たった場合はボールデッドになり打者には一塁が与えられます。打った打球が内野手の股間や横を通過して守備機会があったフェアボールに審判員が触れた場合はボールインプレー(プレーの継続)となります。

 <打球や送球に対して観客が妨害した場合>
 ボールデッドとなり、審判員はその行為がないとすれば競技はどうなったかを見定めて、処置を決定します。飛球を捕ろうとする野手を疑う余地なく観客が妨害した場合は、打者はアウトになります。

No.241 - 2022/03/22(Tue) 17:43:18
野球ルールの面白い、変わった、珍しい話ーその9 / 福キタル [関東]
 シリーズ・野球ルールの面白い、変わった、珍しい話ーその9です。

 ○「反則打球」の話

 打撃の時にバッターボックスを足が出ていたか否かでよく揉めることがあります。
「反則打球」とは、「打者が片足又は両足を完全にバッタースボックスの外に置いて打った場合」で、打者は反則行為でアウトになります。(公認野球規則6.03(a)(1)

 「完全に」というのがポイントで、かかとの一部でもバッターボックスの線を踏んでいれば「反則打球」にはなりません。よく靴が線を踏んでいたか、が争われます。また、「打った場合」ですので、ボールがバットに当たればファウルでも対象ですが、空振りは単なるスイングです。「外に置いて」とあるので、ジャンプしながら空中で打っても「反則打球」によりアウトにはなりません。

 「反則打球」が宣告されると「ボールデッド」になり打者はアウト、走者は元の塁に戻されます。

 「反則打球」はインパクトの時で、打撃姿勢の段階では、両足をバッターボックスの内側に置く必要があります。線を踏んでいても一部でもはみ出していなければ問題ありません。

 よく「反則打球」で話題となるのが、無死又は一死三塁で、スクイズを外されたケースです。無理しても足をはみ出してバットに当てれば「反則打球」で打者はアウトで走者は三塁に戻されますが、見送りでは三塁走者はまずタッチアウトになり、明らかに前者のほうが得になります。球から離れていても何とかジャンプ一番空中でバットに当てられれば最高です。ファウルでも見事、フェアで得点ならヒーローになるかも。

 観客席から見ている時でも、打者のバッターボックスでの両足の位置に注目です。

No.240 - 2022/03/15(Tue) 17:46:25
「球春」はまだ? / 福キタル [関東]
 3/5(土)には対外試合禁止解除がなされましたが、東浦グラウンドにはまだまだ球春は到来していないようです。

 「新型コロナウイルス感染症まん延防止等重点措置」は来週3/21には千葉県でも解除される予定のようですが、新型コロナウイルスはまだまだ沈静化をみせず、新規感染者数はあの酷かった第5波のピークをまだ大きく上回っています。

 学校内でも、まだまだ新規感染者が発生していて、学級閉鎖等もみられているようです。4/10からは春季県大会予選も始まりますが、全体練習も思うようにはできず、「重点措置」解除後からオープン戦が開始できるかどうか、県外校とはどうか、という厳しい状況が続いているようです。

 他校とは球春も同じスタートラインでしょう。個々人の自主スキルアップの努力も試されています。

No.239 - 2022/03/14(Mon) 17:20:34
面白い! / グランドスラム
 野球って深いですね。野球ルールの面白い、変わった、珍しい話その1から8を興味深く読みました。
過去の試合を思い返しながら読むとそういうことが起きていたのかと納得したりしています。

コロナが一日も早く収束して、安心して、東浦の試合を観戦出来ることを心待ちしています。

No.238 - 2022/03/09(Wed) 16:16:40
野球ルールの面白い、変わった、珍しい話ーその8 / 福キタル [関東]
 シリーズ・野球ルールの面白い、変わった、珍しい話ーその8です。

 ○「振り逃げ3ラン」の話
 野球ルールを巡っての話で、やはりあまりにも有名なこの“事件”を取り上げない訳にはいきません。2007年7月28日、選手権神奈川大会準決勝の東海大相模VS.横浜戦の4回表、東海大相模の攻撃の場面です。当時私はこの試合のテレビ中継を偶々見ていて長い試合中断をよく覚えています。

 場面は、0−0の均衡からこの4回表に相模が3点を先制し更に2死一・三塁であの菅野智之投手が打者でカウントは2ボール2ストライク。ここで横浜エース落司投手が投げたスライダーがショートバウンドするも菅野選手はハーフスイング。球審は一塁塁審にジャッジを求めると「スイング」の判定をコールします。そこで球審は「ストライク」のジェスチャーをします。球審はここで「今のはスイングだよ」と指示しました。横浜の選手は皆ベンチに戻ります。

 菅野選手は7・8歩ベンチに戻りかけますが、ベンチからの声で慌てて一塁に走り出し、一瞬二塁を回って止まりかけるも2走者とともにとうとう本塁まで駆け抜けました。

 審判が集まり2度協議しましたが、「振り逃げ」を認定し相模の3得点を認めました。横浜側が長時間抗議しましたが認められませんでした。翌日の新聞報道では「横浜ベンチは、審判がアウトのジェスチャーをしたと抗議したが認められず」ともありましたが詳細は不明です。

 一塁塁審がスイングのジャッジをして「3ストライク」ですが、まだ「アウト」ではありません。ショートバンドして捕手の「完全捕球」ではないので、小田捕手は打者にタッチするか一塁に送球して「アウト」にする必要がありました。捕手は明らかに打者にはタッチしていませんでした。

 振り逃げに関する規則6・09(b)では「第3ストライクと宣告されただけで一塁に向かおうとしなかった場合、その打者はホームプレートを囲む土の部分を出たらただちにアウトになる」と定めています。

 菅野選手は、7・8歩ベンチに帰りかけましたが、まだダートサークルは越えていませんでした。このダートサークルは、この年の選抜から引かれるようになり、この試合にもしっかり引かれていました。

 この試合、その後横浜高校が4点を取り猛追するも6−4で東海大相模が勝利します。決勝では桐光学園が10−8で優勝しました。

 この時の横浜高校の三塁手は当時一年生で4番打者だった筒香選手でした。横浜高校は、翌年春夏と甲子園に出場し、夏は全国4強でした。

No.237 - 2022/03/08(Tue) 17:05:47
卒業おめでとうございます。 / センターライン
3/4(金)、東海大学付属浦安高等学校 卒業証書授与式

東海大浦安野球部45期選手の皆さん、卒業おめでとうございます。

思えば45期は入部早々に監督交代があり、部全体がドタバタの中でスタートした高校野球生活でしたね。
当時は実力を疑問視する声もあり、選手達は悔しい思いをしていたでしょう。
また新コロの影響で練習時間を制限され、ストレスも溜まっていたと思います。

私が感動したのは最後の夏。
3年生全員が一体となってチームを強化し、素晴らしいチームを作り上げた事ですね。
特に6月の練習試合ではほとんど負けなくなっていました。

今後野球を続ける選手や違う道に進む選手、様々だと思います。
選手の皆さん、次のステージでも頑張って下さい! 応援していますよ!

No.236 - 2022/03/04(Fri) 01:06:41
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