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核爆弾♪ / 憂鬱 引用
 核爆弾♪

 このボタンを押す瞬間って、どんな気分なんでしょう?
 ふっと、そんな事考えてしまいました。
 ためらい・・とかあるんでしょうか?
 この人と、あの人は救いたいけれど、あいつと、こいつは消えてなくなれ(笑)
 きっと、こんな気持ちでは、躊躇いがあるでしょうね。

 みんな、消えろ。

 きっと、こんな気持ちにさせてしまったんでしょうね。
 

No.159 2005/03/03(Thu) 16:19:51


3月♪ / 憂鬱 引用
 3月♪

 はや3月。
 いま時分になって、寒い日が続いていますけれど、季節は春に♪
 通勤途中、信号待ちで止まっている時。
 分離帯に植えられている名前も知らない常緑樹。
 排気ガスに汚され黒っぽくなった緑の葉っぱの先端に
 若草色の柔らかそうな若葉が・・・

 なんて、前書きの後なのに
 僕は、また風邪の気配が(笑)
 先週、週末の2日間にインフルエンザに罹っている人、3人と接触♪
 よせば、いいのに「こんなに、ひどいんですよ」って
 マスクをはずして、「ゴホン!ゴホン!」
 「密室なんやから・・・やめて・・」
 心の呟きは届かず、今週にはいってからやっぱり、身体がだるい
 今回は、早めに風邪薬を飲んだり
 ビタミンCを多く取るよう心がけてるけれど・・・

 インフルエンザで学校閉鎖になってるところもあるらしいし
 どうしてくれんねん!

 ふっと、つまらないお話
 学校閉鎖って、実際はかわいそうなお話なんだけれど
 ちょっとわくわくしますよね
 で・・・
 インフルエンザか何かで「会社閉鎖」ってないのかな(爆)
 それって、倒産やん!
 凄い悲惨で寒いイメージが・・・

 やっぱり、少し熱があるのかもしれません(笑)

No.158 2005/03/01(Tue) 16:18:11


更新♪ / 憂鬱 引用
 更新♪

 ルンって笑っていられない程の中途半端な出来なので、がっかりなんだけれど
 とりあえずは、ご苦労様。
 やろうとしている意図が少しでも伝われば幸いです。
 絵がね、描けない(爆)
 1ヶ月ほど描かないと、こんなに苦労するものかと
 改めて、日々の努力の大事さが身に沁みました。
 
 「天使達の憂鬱」は以前、タイトルにあわせて即興で書いてたものを
 もう少し、ゆっくりと続けてみたいと思います。
 作者がこの3人が大好き♪
 それだけの理由なんですけれど
 少しづつ連載形式でUPしますね。

 「真夜中の訪問者」は主人公を訪れる、不思議な友人、知人達との
 ちょっと意味深で不思議な会話・・・かな?

 「Dr、鯖頭(さばとう)の憂鬱」は
 どうしようもない、ドタバタ
 書いてても、情けなくなりますけれど(苦笑)

 1番大切な事は、総ての話が架空の場所「苦悩の街」が舞台だって言う事。
 ですから、出演者たちは勿論違うタイトルのお話にも顔を出します。
 幾つかの物語が時間的に前後したとしても
 平行してお話が進むって思ってくださいね♪

 あと、調子に乗れば(笑)
 2〜3の物語が増えます。

 っていう事で、疲れた・・・・バタン!
 
 

No.157 2005/02/28(Mon) 06:28:17


薮蛇ハレンチ殺人事件(笑) / 憂鬱 引用
 薮蛇ハレンチ殺人事件♪

 やっと、お休み♪
 まだまだ、元気♪には程遠いので、1週間は長いですね。
 そろそろ、絵とかHPの更新も復活しようかなと思うんですが
 まだまだ、焦って無理はしない方が良いかもしれませんね。
 でも、どうしてもやりたい事が・・・
 そう、ストーリーズ、お話を書きたいんですね♪
 勿論、絵と同じでド素人(笑)
 見苦しかろうが、恥知らずだろうが書いてみたいですね(苦笑)

 さて、今日は少し長いですよ♪
 実は半年前ぐらいから推理小説を少しづつ読んでいるんですけれど
 まだ、半分ほどしか読んでないんですけれど、少しだけ、紹介♪
 題は「薮蛇ハレンチ殺人事件」

 ある日、タクシーに数人の若い看護士らしい女性を数人引き連れた
 若い医師らしき黒ぶちメガネの男が乗り込んできます。
 男は、乗ってくるなり不可解なある行動をします
 タクシーの運転手に向かって
 「加藤です」
 「あっ、加藤です」
 「加藤と申します」
 「加藤です、よろしく」
 客がタクシーの運転手に乗り込むなり何度も名を告げるなんて、
 そうめったにあるもんじゃ「ないそうです」(笑)
 此処からがストーリーの始まり♪
 その名前に、ある淡い思いを抱いていた懐かしい女性を思い出した運転手の男は
 (以下男 笑)
 半年振りくらいに、彼女の勤め先を訪れてみます
 でも、彼女は辞めて、其処にはいなかったんですね
 ただ、そこでも不可思議な事が
 何人かの人が男をを振り返ってまで見るんですね、何度も何度も・・
 まるで、ここにいる筈のない人間が、ここにいるように・・・
 またしても謎&謎
 そこで、男は思い出します。
 男は彼女に「来年にはこの街を出ている・・・」って話したことを
 それも、偶然なんだけれど彼女だけだったんですね、その事は
 ??なんで?

 そんな数週間後のある日偶然ネットで彼女の名前を見つけてしまいます
 どうしても、黒ぶちメガネの若い男不可解な言葉やいろんな謎が気になって
 彼女の勤務先に電話をして見るんですね
 ところが、1年前に辞められました・・・の返事
 またもや、謎!
 1年前、彼女は前の勤務先にまだ勤めていたんですね!
 「どないなってんねん?」
 どうしても、この不可解な謎々に
 何か、彼女の身に事故とか何か事件がおきているのではないかと
 心配した、お人よしの男は
 ある日、友人の女性と一緒に勤務先をこっそり尋ねてみます
 何が理由か判らないけれど、「いない事」にしてあるんじゃないかと
 ところが、彼女の姿はなく
 直接尋ねてみると、10年前にはそんな名前の方が居られましたの答え
 謎が謎を呼ぶ!
 それからなんですね、男の周りに怪しげな動きが・・・
 非通知、通知不可能などの無言電話、間違い電話、が頻繁に掛かり始めます。
 同時に、様子を伺うかのような不審者と不審車・・・
 「何がおきてるのん?」
 
 そんなある日、また不可解な客が・・・
 あの、ハレンチ事件の植草元教授に似た客が乗ってくるなり
 「人間生きているうちが華だ」
 「医者なんて数が少ないから、何処にでも行く所がある」
 「おれは、阪大にもコネがきくんだ」
 ・・・・・・・・・・
 またしても・・・「なんのこっちゃ?」

 不可解?心配?謎?「なんやねん?」

 彼は、彼女と彼女の名前に傷が付かないよう、こっそりと調べるのですが
 なにか、誰もが口を噤んだ様に、閉ざされた世界があるように
 何一つハッキリした事はわからなかったんですね

 そんなある日、噂が広まり始めます
 そうですね「他人の奥さんを心配している馬鹿・・・」
      「女性は気をつけたほうが良い」   等など(笑)
 
 男は、悪い頭をフル回転して最初から考えて見ます
 登場人物、きっかけ、謎が始まる以前の話・・・
 きっと、何かが起きて
 身に覚えない事で自分が疑われてる?
 いない筈の人間に罪を被せれば、狭い世界の事だから丸く収まる?
 何か見られたり知られたりしてると思い込みそれを何時か話されるのを恐れた? 

 答えは・・・薮蛇から生まれた薮蛇♪

 いないはずの人間がいた事で、何かが話されるのではないかと恐れた誰かが
 故意に噂を流して、追い出しもしくはCENSOREDでもしてくれれば
 ラッキー♪
 とばかりに(笑)

 また、男が口を噤んでいる秘密とは?
 ヒロインは真実を告げる勇気があるのか? 

 と、ここまでしか読めていないんですけれど(笑)
 まさしく、薮蛇から生まれた薮蛇ハレンチ事件♪
 きっと、犯人は登場人物の中に・・・っても限られるんですけれど
 私は、植草元教授似の「言いだしっぺ!」の男が怪しいと思っているんですけれど(爆)

 さて、まだ半分ぐらいなんですけれど、どう展開するんでしょうか?
 殺人事件?
 そういえば、まだ誰も死んだり殺されていませんよね
 じゃ、これから?
 御人好しの主人公が殺されるもしくは死ぬんでしょうか?・・・う〜ん
 じゃ、言いだしっぺ!のハレンチ男が殺されるんでしょうか
 それとも、ヒロインの彼女が全てが明るみに出てCENSORED

 面白いですよ♪
 是非、どこかのTVプロデューサーの目に留まって
 TVドラマ化してくれればいいのになぁ〜♪ 
 

No.156 2005/02/27(Sun) 19:15:35


2月も終わりに・・・ / 憂鬱 引用
 2月26日。

 早いんですね、時間って。
 あと、2日で2月も終わり。
 相変わらず、時間の使い方が下手くそな僕は、ますます流れに取り残されそう。
 
 今、ふっと遥か昔の、学生時代の試験勉強を思い出してしまいました(笑)
 やらなければ、やらないといけない・・・って思いながら。
 一夜付けどころか、当日の浅漬けじゃなくて朝づけ。
 深夜までバイトして、部屋で数時間仮眠。
 明け方から、登校までの時間に集中して・・・っていうより
 後がないので、仕方なく必死にやってたような、遠い記憶♪
 この頃のことは、少しだけ自慢できるんですね
 親の脛を齧ることなく、自立して、アパートも自分で探して
 ちゃんと、授業料もきちんと払って
 誰にも迷惑かけることなくね、生きる事を楽しんでたなぁ〜
 珍しくない?
 何が自慢って?
 まだ高校生。その3年間。15か16の時の思い出だから(苦笑)
 卒業寸前で、担任に叱られた思い出
 なんで、一言相談しなかったって・・・ね

 今と、生き方はそんなに変ってないような(苦笑)
 さぁ、今夜もお仕事♪
 

No.155 2005/02/26(Sat) 16:19:53


念ずれば夢ひらく♪ / 憂鬱 引用
 念ずれば夢ひらく♪

 先日、日記に書いた「珍獣王国」のアルバムの最初の1曲
 この、曲を聴いて、僕の答えの無い迷い事などぶっ飛んだという天命の曲(笑)
 やけに明るい曲に、刹那過ぎる歌詞(苦笑)
 少しだけ紹介♪

 生きるなら、痛いくらい
 感じなきゃだめなのさ
 そうすれば何かがわかるかも

 人生も考えようさ
 どん底に落ちたときも
 なんとかなるもんさ
 たぶんおそらく・・・

 走る すべる 見事に転ぶ
 それでも自分をはなさないで

 まぁ、歌詞だけだと上手く伝わらないんですけれど
 最後の2行の歌詞を見たとき
 思わず苦笑い
 なんと、僕の人生に「こういう事」が多い事かと(苦笑)
 特に走る〜すべる〜見事に転ぶ〜 の部分ですね♪
 
 でもね
 確かに、僕は1流の人間とは、ほど遠い生き方してるし
 これからも、どんなに頑張っても這い上がれないかもしれないけれど
 無言電話で他人を鹹かったり
 自分の恥かしい罪を他人に擦り付けたり
 自分を守るために、耳を塞いでうずくまったり
 それが、出来ないのが、 唯一の救いでしょうか

 これからも、何度見事に転ぶんでしょうか?
 でもね、本当は凄く痛いんですよ
 おもいっきり、転んだ後って(苦笑)

 さぁ、今日もお仕事♪

No.154 2005/02/25(Fri) 16:19:54


月光浴♪ / 憂鬱 引用
 月光浴残念♪

 天気予報どおりに曇ってしまいました。
 ほんとに、雲の上までヒラリと舞い上がらないとお月様には会えそうもありません。
 んじゃ、失敗?
 ムフ♪
 実は本日未明、待ちきれずに月光浴楽しみました。
 少し小さめだけど、銀色の明るい月の下で「月光浴」♪
 
 僕は、家に帰るなりシャワーを浴びて
 引き出しから防虫剤の少し匂う懐かしい秘密のユニフォームを引っ張り出すと
 鏡の前で慌てて身に付ける
 体型は昔と変っていないけれど
 「ちょっと、老けたかな?」と苦笑い
 「まっ、いいや夜だし・・・」
 ベランダを静かに開けると、手摺の上に
 久しぶりだから、ヒラリン♪とはいかなかったけれど
 月の光が、体の細胞の一つ一つに沁み込んで
 体から、少しづつ銀色の光がこぼれてくる
 最初は踵。
 最後はつま先。
 ほんの少し身体がふんわりと
 あとは、焦って失敗しないようにゆっくりと
 身体を空へ
 「浮いた♪」
 久しぶりで少し戸惑うけれど
 腰を中心に身体を右に、身体を左に。
 両手を広げるとゆっくりと
 指を真っ直ぐ伸ばして、腰の辺りに・・・早い!気持ちいい
 真っ直ぐ月へ1直線に。
 今度は街の明かりを見下ろしながら、ゆっくりと
 こんな感じで、月光浴、楽しみました♪

 もっと、書きたいけれど
 時間がね。
 それじゃ、行って来ます♪
 

No.153 2005/02/24(Thu) 16:21:01


珍事をつくして・・・♪ / 憂鬱 引用
 珍事を尽くして天命を待つ♪
 
 なにも自分自身を蔑んでふっと洩らしたた言葉じゃないんですね(笑)
 知る人ぞ知る、山下純一氏率いる「珍獣王国」のブルースアルバムの名前♪
 それが、昨日宅配で届き
 今日、初めて聞いています。

 少しだけ、紹介♪
 っていっても、ほとんど知らないんですけれど(笑)
 リーダーの山下純一さんは、全盲で車椅子のミュージシャン。
 ブルース・アーティスト。
 この程度です(笑)
 
 彼の事を知ったのは、NHKのある番組。
 桑名正博氏とのセッションを聞いて、「あっ、上手い!」
 すぐに、HPを調べCDが発売されてる事を知って
 試聴もせずに、即注文をして
 今、此処に僕の机の上に、まだ代金を振り込んでいない(爆)
 彼らのCDのケースと歌詞カードが広がっています。
 
 1曲目 念ずれば夢ひらく
 2曲目 君なら大丈夫
 ・・・・・・・・
 この辺りで、苦笑い。
 
 いつも、偽りの誘いや、からかいに、見事に乗ってしまい(苦笑)
 必死に駆けずり回って、笑われて
 それでも、きっとそうじゃないんだって自分に言い聞かせながら
 血まみれになって、行き絶え絶えに(笑)
 最後は「天使じゃないよ、俺は」って毒づきながら
 心がカラカラに渇いてしまっても・・・・

 自分の心を代弁してくれてるようには感じていないんですね。
 そう、「憂歌団」の「GoodTime's Rolling BadTime's Rolling」の
 神様の台詞のように
 
 生き方のスタンスなんて人生の積み重ねで自然に身に付いたもの
 たとえ、死にかけたって
 死ぬまでは変らないって、今気が付きました(笑)

 あの人も、この人も、そういう人生を積み重ねただけ。
 僕は僕。
 これからも、なんども「俺は天使じゃないよ」って毒づきながら
 死ぬまで、死にかけるんでしょうね(笑)

 って言う事で、これも天命。
 迷いも吹っ切れた僕は復活します。
 これからも、今までと変らないスタンスで。

 まず、手始めは。
 「伝わっているお話」の前後の、都合よく(笑)「伝わっていない部分」を
 ネタに盛り込んで・・・・ストーリーズからでも・・・・  
 「俺は都合のいい天使じゃないよ♪」

No.152 2005/02/23(Wed) 12:27:55


2月20日 / 憂鬱 引用
 2月20日

 月齢11。
 満月まで後4日。
 って、べつに狼男ではないけれど、綺麗な満月は待ち遠しいですね。
 久しぶりに月光浴でもしてみたい。
 晴れるといいなって思うけれど、週間予報では曇りのち雨
 きれいな満月、月齢が15でなくても前後に
 青い月の光を全身に浴びていると、体の中の毒が薄れていき
 月の力が体全身の細胞まで滲みこんで
 生命が本来持っている不可思議な力が体の奥から蘇り
 気が付くと、体が淡い光に包まれて
 つま先からほんの少し地面より空中に浮き上がっていく
 そんな経験はないですか?(笑)
  
 欲望は誰よりも強いのに
 自分を守るために、都合のいい人に罪を擦り付け
 目を閉じて耳を塞いだ偽善者達
 心が洗われる感動など何一つないこの街で
 唯一、救われるのは月の光
 雨が足元を濡らしてゆく夜も
 灰色の分厚い雲の上まで舞い上がり
 星が瞬く夜空で月光浴♪
 どうでしょうか?(笑)
  
 

No.151 2005/02/20(Sun) 19:19:40


久しぶり♪ / 憂鬱 引用
 久しぶり♪

 日記を書くのも久しぶり。
 体調は少しづつ良くなって来てるけれど、すぐに疲れるので
 暫くは絵もお預けかな。
 本当は、暫く仕事も休んだ方が良いのかもしれないけれど
 正直に言って、仕事をしている時の方がいい意味で緊張しているせいか
 体調はGood!
 ただ、終わるとバタンなんだけれど(苦笑)
 
 こういう話は読んでいてもつまらないでしょうから
 最近の食生活など
 仕事の日の夕食はコンビニで(笑)
 ミニサイズの牛乳か野菜ジュース、ピーナッツクリームのソフトフランス、
 マカロニかポテトのサラダ、 それに、デザートのイチゴチョコリング(笑)
 夜食はレトルトのクリームシチューか春雨ヌードル
 あっ、クリームシチューは最近リンゴの角切りとチーズをスライスしたものを
 一緒にレンジで「チン!」
 男性にしては食が細い?
 ダイエットなんて僕には必要ないので考えた事なんかないんですよ
 1番の理由は?
 満腹になると寝てしまうから(爆)
 でも、最近は休日でも小食かな
 なるべく少量でもたんぱく質と栄養価が補給できるものを
 今日は、鳥の心臓の炒めものと野菜サラダ
 ちょっと、ゲテモノ?(笑)
 最近は変ったものが食べたくて、この前は「サザエ」と「大アサリ」
 その前は「螺(つぶがい)」と野菜サラダ
 その前の前は(笑)牛の大事な所をスライスしたもの(苦笑)
 1番誉められるのは野菜をたくさん食べるようになった事でしょうか
 あとは、お茶をよく飲みますね
 コーヒーは止めて、お茶を1日湯のみで5〜6杯
 こんなとこでしょうか

 あとは本音♪
 体調不良の原因は無防備に心を開いたため
 夢中になりすぎて、少しづつ毒に侵されていたのに気づかなかったのは
 自分自身の不覚。
 無言電話の数々も、様子を見に来ていたのも
 からかわれていたのに気づかなかった愚かさ。
 でも判っていても、きっと同じ事が起きていたら
 同じように我を忘れて心配していたでしょうね
 黒メガネのわざとらしく「***」ですって何度も言っていた若い男は
 弟さんなでしょうか?
 数日後、本屋の陰から様子を伺っていた時
 何が起こっているのか、尋ねればよかったのかな?
 でも、それも過ぎてしまった事
 身体に回った毒は、きっと全部は抜けないと思います
 せめて、堕ちない程度に巧く取り込んで昇華できれば(苦笑)
 ・・・・ということで
 近いうちに再開を・・・再会?かな(笑) 

No.150 2005/02/14(Mon) 19:56:06

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