「桃の節句」と言う事ですが、残念な雨ですね! 雛飾りが身近に在ったのは子供時代に妹に買い与えられた 小さなお雛様飾りでした。 子供ながらにも「小さいな〜!」と感じた事を覚えて居ます。 結局自分の子も孫もこの世に存在しないので大人になって からは自分の身の回りに「雛飾り」も「武者人形」も・・・。
彼の君の所では息子には3人目が女の子、現在帰省中の娘 のお腹にはどうやら女の子だというのですが。
何やらイランの方ではおかしな事が起きてますね。 やる方もやられた方も善悪とか正否の別なく「何処まで」 やれば気が済むのか・・・? 地球の平和とかは、とうの昔に何れかへ捨ててきた 人間ばかりですからね〜。 地震があっても、酷暑になっても日本に生まれて良かった!
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No.2206 - 2026/03/03(Tue) 09:13:22
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