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西伊豆:小屋綴り  / since2003,2017~

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♣ <Hedawhig提案コロナまとめ:ウィルス予防防疫対処法>
小屋綴り掲示板
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私的な山小屋暮らしの日々を綴っております。 
こんな長距離になるとは思ってもいませんでしたが、いつの間にか、大切なアルバムになっておりました。 
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セミ  / J.N [ ]
ノラズの朝食のデザート、毎朝止める事も出来ず
ごめんねと呟く・・・
稀に逃れた空蝉を木の上や葉陰にみる、
先週 庭に出ず横着しサッシに寄りかかり散水中、
チチ!と10cmにも満たない目の位置窓サッシに止まった!@@!
 良かったね見つからなくて!

小屋の昆虫達は散水が好き 
トンボ、蝶〜 カラカラ天気で湿度が嬉しいのね〜

No.11587 - 2024/08/08(Thu) 11:38:41
夏料理 kongocyuui / J.N [ ]
1 たまご+オレガノ氣水+岩塩+ブラックP  ニンニクオイルで両面狐色に焼き、一口サイズに
2 ベーコン二分の一枚、きゅうり 乱切り ニンニクオイルで炒める
3 トマト乱切り を2に入れ炒め、トマトが煮崩れするまでトロ火で煮る 
4 トマトの煮汁がしっかり出てきた頃、塩コショウで味を整えてから1の卵を入れる

5 弱火 卵にトマトスープが馴染むまで煮込む

汗をかいた日に、塩分補給トマトスープ、大好きなメニュー、
トマトスープが卵に染み込みおいしいです。
oregano氣水を入れるのは私流で、卵臭さをタンパク質味に変化させてます。
本当は豚のバラ肉スライスを入れるとさらに濃厚な一皿になる。
 
* これはイタメシのようですが、大昔のこと、
元は義兄の会社に来た中国の研修生のレシピで、中華料理。
なんでも、研修中注意するといつも「コンゴチュウイ!」と言う面白い方だったようです。
なので 料理名は <コンゴチュウイ>

No.11583 - 2024/08/07(Wed) 00:04:30

Re: 夏料理 kongocyuui / J.N [ ]
翌日 ランチ 冷製〜冷たく気持ち良い〜
No.11586 - 2024/08/07(Wed) 15:19:33

Re: 夏料理 kongocyuui / J.N [ ]
今夜はガーリックトーストで〜
最後にお皿掃除してしまう美味しさ〜^〜^〜

No.11584 - 2024/08/07(Wed) 00:06:34
8月庭仕事  / J.N [ ]
8月 庭仕事 変わらず敷石固定作業 

7月 https://www3.rocketbbs.com/13/bbs.cgi?id=hodowhig&mode=res&resto=11573

No.11582 - 2024/08/05(Mon) 02:27:36
(No Subject) / J.N [ ]
岸田政権への懸念批判をあらわにしてきたロシア、もっともなことばかりの中、パイプを維持奮闘の鈴木宗男議員4日間、精力的なロシア訪問外交に感謝!!


No.11581 - 2024/08/04(Sun) 08:29:09
(No Subject) / J.N [ ]
イスラエルの暴走 。。。
どうにかしてほしい、、国連どうにかできないの?


No.11580 - 2024/08/01(Thu) 22:05:29
太陽フレア 昨日30日 / J.N [ ]
昨日は 終日 お休みしてよかった、、、

ノラズたちはあちこちでゴロゴロ〜寝  
セミも鳴かない 
散水も気休めのよう、、

お昼にキャセロールを割り、気分転換に 庭に出ることに、、、

No.11579 - 2024/07/31(Wed) 14:30:01
敷石補修・・・ / J.N [ ]
2月前 1段目堀堀 
1月前 2段目堀堀 
今月 1段目外灯倒し 2段目堀堀4穴  敷石剥がし40%

徐々に登ってくる、、一昨日から 外灯補強立て直し 2段目補強モルタル、、未完
ふと考え、3段目4段目は絶対の阻止しないと、、
で今日から4段目敷石モルタル補強作業、、

堀堀箇所はモグラ、ミミズはいない、
掘っていないところが先、
それも剥がされるかしら???
乾湿セメント45kg使い切った、、、

No.11573 - 2024/07/27(Sat) 23:10:19

Re: 敷石補修・・・ / J.N [ ]
7月31日 今日は良くない日、、、、
こういう日もある、、、、
ガラスキャセロールが音をたて 割れた、、、、、

怪我なくよかった、、深呼吸して 心静かに後片付け 
強化ガラスの破片は鋭く 本に怪我がなくよかった、、、

No.11578 - 2024/07/31(Wed) 13:47:34

Re: 敷石補修・・・ / J.N [ ]
追記、0730 P M7:45 mさん電話報告有り、、病院から保証人になっているので電話があり aさんは検査の結果「菌が入っているので即入院」夕方の電話では、尿にも菌が出ているという、、点滴を続けているという・・・三年前弁膜症オペしているのでそこに菌が入ると厄介になるとか・・・もう一人のiさんは肩に菌が入り手術したという、、どんな菌なのか?十分な説明はないようですが?不可解な 
<<菌 

手洗い励行 十分に注意して過ごしましょう〜

No.11576 - 2024/07/30(Tue) 20:30:20

連日の猛暑 戸田救急搬送、、 / J.N [ ]
戸田から安否確認の電話〜
ありがとうございます
猪被害修復工事、ほどほどにと忠告を受ける

昨日 戸田では二人が救急車、単身者の付き添いで朝方帰宅だったそうです
熱中症だかわからない状態だったらしい、40度の高熱でフラフラ、数時間の点滴で回復

「接種者は弱っている」という感想を聞く、付き添いした方は私露同じ無接種者
接種された方は従分に気をつけて過ごしてほしい

No.11575 - 2024/07/30(Tue) 13:38:24
帰国中の方の憂い 強く共感 / J.N [ ]
爽やかな気分になれない、、、全て事実
9千軒以上になっている子ども食堂、、知ろうとしない国民ばかりが悲しい・・ 


by Rachel Clarkさん ·
【愚痴りますので、嫌な人はスルーしてください】
来日して10日経ち、FBの動画にも「日本の〇〇は凄いと外国人が絶賛!」的な素材がバンバン入ってくるのにうんざりしてます。そこまでしないと元気が出ない、その裏を敢えて書いてみます。 上から目線に聞こえたらすみません。 本人は、自分の生まれ育った国土・環境と人を愛してる、大事に思ってる、人なんです:

食べ物編:添加物も含めて原材料が英語表記だったら買う人が激減します。海外で禁止されてるものがたくさん使われているから。産地も「国産」と書くことで県名を避け、しょうがないから買う人、内部被曝を恐れて買わない人がほんの少しいる。そんな国。

家の価格が安い編:外国人が買って快適に住んでるのがネタになる。実際は、そこまで下げても買えない人がたくさんいる。そんな国。
しかも、家を買った外国人が白人だと「日本の家は凄い、素晴らしい」となり、それが中国人だと「日本の家を買い漁るなんて許せない!」的な表現に置き換えられる点が、卑屈なほどにレイシストです。同じ黄色人種同士て分裂することそのものが米国の狙いで、その罠にしっかりと引っかかっています。

伝統的な食べ物もB級グルメも美味しくて素晴らしいです。日本家屋も素晴らしいです。それを食べることも、そこに安心して住むこともできない日本人が増えている現実を忘れさせるためのプロパガンダと、

どうしても「台湾有事」に誘導したいプロパガンダに、どうやら内閣府はかなり電通や各TV局にやらせているのでは? と勘繰ってしまいます。

本当は、7000軒以上にも膨れ上がった「子ども食堂」のほとんどが地域住民の善意だけで賄われている、そんな国。
3食と医療を求めて軽犯罪を繰り返して刑務所暮らしを望む高齢者がいる、そんな国。お正月から仮設住宅暮らしのまま放置されてる被災者がいる、そんな国。

公園で立ちんぼしてる若い女性たちが増えてる。その上海外にも連れて行かれてる。そんな国。

少子化対策をやってる感だけで、なんの改革もなされていない。そんな国。

電気料金バカ高いのに、福島原発の廃炉も遅れてるのに、東電の重役は無罪で、電力会社の社員にボーナスが出る。そんな国。

パンデミック前の2019年、日本をグルグルと2周した時、どの街の商店街もシャッターが沢山降りてて、明らかにアベノミクスの大失敗でした。あれを語る人も、メディアも皆無です。みんなパンデミックのせいにされてしまいました。

米国の大統領が変わっても、対外政策には大差ないですし、日本の自衛隊は米国国防総省(ペンタゴン)の戦略の一部で、日本の外務省は米国国務省の一部です。国会で決められてる、と見える事柄は、日米合同委員会で米軍のトップが日本の官僚に言い渡した事を素直にその通りに決めているだけです。

日本国憲法の上に日米安保条約がある以上、日本が米国の植民地であることに、全く変化はないです。

都議会選挙中に、海上自衛隊が中国の海域に侵入していたことは、ほぼ誰もご存知ない。そんな国。

No.11577 - 2024/07/31(Wed) 09:51:52
コッホ研究所黒塗りの公開  詐欺だった / J.N [ ]
by Chihiro Sato-Schuh · 20240727
【マトリックスが崩れる年】
マヤ暦の365日サイクルの新年が明けて、白い魔法使いの13年の6年目の年が始まった。年の始めの日には、その年がどういう年になるのかが、透けて見えるようなところがある。この年は、これまで西側世界を支配してきたマトリックスがついに崩壊する年になるのじゃないかと、今日のエネルギーを感じてみて思った。
ちょうど数日前に、ドイツのロベルト・コッホ研究所のコロナ対策についての記録が内部告発者によって公開されたところだった。この記録は、政府がずっと隠そうとしてきたもので、今年3月にようやく公開されたものの、黒塗りで潰された箇所があちこちにある状態でだった。その記録の黒塗りされていないものを、内部告発者が暴露して、公開したのだ。それによって、パンデミックも感染対策も、すべて完全な詐欺だったことがはっきりした、ということだった。
この文書について、さまざまな詳細が次々と表に出てきているところなのだけれど、その一つが、2021年11月にドイツ厚生大臣が、ワクチンの非接種者が感染拡大を作り出している、と言った発言についてだった。この発言はその後、世界中であらゆる政治家、あらゆるメディアによって繰り返されていくことになるのだけれど、その最初の発言の2日後に、コッホ研究所は「これは専門的には正しくない」と報告していた。この文章が、3月に公開されたときには、黒塗りになっていたのだ。
この文書公開をもとに、すでに最初の訴えが出されたそうで、それは文書を黒塗りして事実を隠蔽した罪で、赤十字に対するものだった。これから数多くの訴えが起こされるはずだ。
白い魔法使いの13年が始まったのは、2019年7月だったけれど、あれから急激に西側支配の世界が崩れていっている。2020年の初めからコロナ騒動が起きたのも、2019年9月に金融危機が起きて、それに対処する必要があったかららしい。10月には、パンデミック対策のシミュレーション演習が行われた。これは、政府とメディアの提携によって、パンデミックが起きたときの対策を訓練するためというものだったのだけれど、そのパンデミックというのが詐欺だったわけなので、つまりはその詐欺の訓練をしていたわけなのだ。
そうしたことで、白い魔法使いの13年に入ったとたんに、世界はパンデミックの脅威という作り出されたマトリックスに支配されていくことになった。しかし、それというのも、西側一極支配を保ってきた米ドルが崩壊しそうになったので、税金を大量に流して、米ドルの価値を保とうとしたからだったらしい。それで世界中の人々は、パンデミックの脅威やらロシアの脅威やらに振り回されて、巨額の税金を持って行かれつつ、文句が言えないようにされていった。
白い魔法使いの2年目になったら、世界中で抗議運動が激しくなっていって、これまで隠されてきた闇の支配の構造について、多くの人が知ることになった。さらには、アメリカ大統領選の不正についても世界中で話題になり、闇支配の構造を支えていた幼児売買のような闇のビジネスについても、多くの情報がSNSで拡散されていた。あのパンデミックを経験しなかったら、とても信じられなかったような闇の構造が、多くの人の知るところとなったのだ。
だから、2020年は管理化社会の始まりだったとも言えるけれど、闇の支配構造が暴露された始まりだったとも言える。これが白い魔法使いの13年とともに始まっていったことを考えると、これはむしろ真実を知って解放されていくためのプロセスだと言えると思う。白は風の要素と同じで、知やコミュニケーションを表している。つまり、物質的な領域ではなく、魂のレベルで真実を知り、その知覚とともに生きていく力を表すからだ。
実際、2020年から社会はひどい状態になったけれど、ようやく真実がはっきりと見えたことに、大きな解放感を感じている人は多い。それまでは、一体何が悪くて、どういうことになっているのかがわからないままに、与えられた快楽を消費することでごまかされながら生きている感じで、あの頃の方がある意味、閉塞感が激しかった。いかにひどい真実でも、真実であれば、何かすることもできるし、希望を持つこともできるからだ。
そして2021年7月から3年目に入ると、感染対策を口実にした締め付けが全体主義的なひどさになり、抗議運動もそれにともなって激しくなって、カナダやニュージーランドでは、議事堂前にキャンプが張られ、村ができるほどの規模になった。するとその時、ロシア軍がウクライナに侵攻したというニュースが入ってきて、世界中の意識が一気にウクライナに向いたのだ。それで、今度はウィルスではなく、ロシアが敵だというマトリックスがメディアで作り出されることになった。しかし、パンデミックですでに闇支配の真実を知っていた人たちは、今度は東西対立というものも、実は軍事費を流すために作り出されたマトリックスにすぎなかったことを、知っていくことになった。
しかし3年目は、単に脅威の的がウィルスからロシアに変わっただけではなくて、こうしたマトリックスを作り出している西側一極支配の構造が、根底から崩されることになったのだ。これについては、2022年春に、ロシア外相ラブロフが、「一極支配はもう戻ってはこない。多極的な世界が生まれた」と宣言している。これがどういうことなのかは、あとになってからわかっていくのだけれど、とにかく3年目の春に、決定的に崩されたことは確かだった。
実際あのときから、アラブやアフリカ、アジア諸国は、だんだんと西側諸国の言いなりにならなくなっていった。ロシアを非難する国連決議には賛成したけれど、経済制裁には協力しなかった。そればかりか、ロシアとの貿易を増やしもした。実は、アフリカやアラブ、アジア諸国は、戦後も西側諸国に植民地主義的な支配を受け続けていたのだ。東西冷戦の時代には、まだソ連が力を持っていたので、西側諸国のやりたい放題ではなかったけれど、1989年にソ連が崩壊すると、まさに無法状態になった。NATOが口実を作ってあちこちの国に侵略し、傀儡政権を作って、地下資源を奪っていた。それで、アラブもアフリカもアジアも、アメリカに逆らうことができなかったのだ。
ウクライナの内戦にロシアが軍事介入したことで、これが変わったのだ。アラブもアフリカも、アメリカの言うなりにならなくても、首都を爆撃されたりしなくなった。ロシアがNATOに勝ち目がないほどの軍事力を持っていることが示されていくにつれ、これまで事実上植民地主義に支配されていた国々は、解放されていった。
そして、2023年7月からの5年目の白い魔法使いの年には、ニジェールでクーデターが起きて、フランスの傀儡政権が倒され、駐留フランス軍が撤退させられることになった。こんなことが、フランスからの何の反撃もなく起こってしまったのだ。BRICSは拡大して、西側経済に対抗できる規模になり、世界の米ドル離れは進んでいった。もはやアメリカが経済制裁で脅しても、多くの国々はもう恐れなくなった。国連でも、多くの国々が堂々とアメリカを批判するようになり、ロシアを非難してウクライナを支援するようにという西側諸国の要求を拒否した。
ちょうどその頃に、パレスチナとイスラエルの間に紛争が始まって、今度はウクライナから中東に世界中の意識が向くことになった。西側諸国は、ここでイスラムのテロリストがイスラエルの平和を脅かしているというマトリックスをメディアで作り出そうとしたのだけれど、これには失敗した。ガザのパレスチナ人がイスラエルにジェノサイドを受けていることは、何十年も前から多くの人が知っていたことだし、グローバル化で西側諸国のどこの都市にもイスラム教徒がたくさんいて、彼らは西側メディアの言うことなど信じなかったからだ。
それで今度は、西側諸国はイスラエルを支援させられることになったのだけれど、このことで、政治家はそのときどきで都合のいいように何とでも言うのだということが、はっきりしてしまったようなところがある。そして、イスラムが脅威だという話も、実はアラブを植民地支配するために作り出されたマトリックスにすぎなかったことを、多くの人が知ることになった。そして、そもそも近代の戦争は、ほとんどすべては一極支配のために作り出されていたものにすぎず、人々がそれに踊らされなくなれば、戦争などまったく必要がないということが、わかっていった。
こう見ていくと、2019年7月に白い魔法使いの13年が始まってから、私たちが経験しているのは、西側一極支配の崩壊だと言えると思う。それと同時に、このマトリックスの中に生きていた私たちが、支配の構造に気づき、マトリックスから解放されていく激しいプロセスを生きているのだということがわかる。
5年目の最後に、ドイツのコッホ研究所の記録が暴露され、アメリカの大統領選からバイデンが降りて、世界中がトランプを次期大統領と見て、ウクライナの戦争が終わることを見越している。この状態で、白い魔法使いの13年の6年目の年が始まったのだ。6は、異なる世界との出会いと成長のステージを表す。これはつまり、西側諸国がついにマトリックスから解放され、多極化世界へ移行していく年になるということなのじゃないかと思う。
これまであるとも思っていなかった、多極的な平和と調和の世界というもの、それが本当に存在しているということを知る体験だ。マトリックスの中に生きていた人たちにとっては、それは恐ろしいものに思えるかもしれない。何のよりどころもないようなものに思えるのかもしれない。6は、そうした不安と恐怖の経験を通して、新しい世界を知っていくプロセスだ。安全な檻から出て、広い世界に出ていくような体験なのだ。

No.11574 - 2024/07/28(Sun) 11:58:44
明日から崩れる? 雨乞い〜 / J.N [ ]
午後から少しお湿り〜 土曜日までらしい
庭仕事休みなさいという?神様の贈り物?

No.11567 - 2024/07/25(Thu) 09:41:13

Re: 明日から崩れる? 雨乞い〜 / J.N [ ]
ちっとも降りません、、、
庭仕事 捗りますが疲れてきました〜^^〜

No.11572 - 2024/07/27(Sat) 12:28:22

Re: 明日から崩れる? 雨乞い〜 / J.N [ ]
晴れました、、
庭仕事。。。

先日 薄暮まで庭仕事、汗だく、体重計に乗ると!@@! −850g
こうなってくると、真の体重は?いつ測るのが良いのか?

昔 放射線検査では体重を聞かれた、、水分量なのでしょうか?

ともかく水分補給、に努めます。

No.11570 - 2024/07/26(Fri) 11:51:41
アムネスティー紛争解決法_では許し難い / J.N [ ]
興味深いウクライナの現状・・・・・
私的には許し難いことですが・・・

抜粋<<腐敗政治家たちは、その頃には外国に不動産を買って逃亡するつもりでいるんだと思います。
本来ならば、国を売った国家反逆者として、財産没収されるべきところです。
中国もプーチン政権も、※行いを改めればこれまでの罪は問わないというアムネスティの紛争解決法を使っているので、ゼレンスキー政権は北京でその方向の停戦に動いているのではと思います。>>>


by 田中 よしひろロシア在住
ロシアで暮らしていて自分が感じることは
ウクライナ政府はロシアと停戦交渉をできない法律を作っていた。
しかし、今年になり プーチン大統領は、より多く 何回も停戦案を出すようになった。世界に発信してます。ウクライナと西側が逃げないように。 彼らは停戦する気が無く 挑発するような行為がまん延してます。日本では そう伝えられてないでしょう。
ロシアは、和平案・停戦案を具体的に示し そういった事を言ってますと世界に向けて発信するようになった。西側、ゼレンスキー氏も 反応しなければ ならなくなった。
最初は、いい加減な対応だった。お話にならないと。
しかし、逃げ回り 戦争を続けたいのは西側なんだということが だんだん わかってきた。
そこに ハンガリーのオルバン氏 と アメリカ トランプ氏の発言と行動が加わり そして、中国が加わり 

ゼレンスキー氏は逃げられなくなっていますね。
過去、何回も逃げまわり 時には、停戦するような気配だけを感じさてきました。
今回の ロシアと交渉する用意があると発言したゼレンスキー氏。
そしてウクライナは 目に見えないところでも
何かが違ってきてることを予感させる。
その理由は、情報統制されてきた ウクライナ側の内部告発が 少しづつ 出てきた。
今日7/25のニュースには、キエフ市長 の友人ウラジミロフ氏37歳はボランティアの仕事に就き、ファーストクラスで地球半周、タイで 5 つ星ホテルに宿泊し、ドバイ、バルセロナ、モナコも訪れ、エリート スポーツカーに乗りました。
という記事が載ってました。
これは、ウクライナメディアの記事でロシア側が着色した記事でないのです。
しかし、日本では ロシアがウクライナの反撃で大きな損失と伝えて実情と逆。
人も武器もない。
日本のメディアは、戦争を終わらせる側にはいないようです。
21時間21時間前

by Chihiro Sato-Schuh オーストリア在住
田中 よしひろさん  ゼレンスキーはバイデン政権の傀儡に過ぎないので、バイデン政権が支援する限りは戦争続けていますが、バイデン政権がなくなるとなると、停戦交渉に応じるしかなくなります。
ウクライナはもう男たちを路上で拉致するようなやり方でなければ動員できなくなっているし、国外に逃亡する人たちも増加しています。労働力がなくなって、経済的にも危機的な状況です。
ゼレンスキー政権としては、ロシアに無条件降伏するまで戦うようなことになったら、ロシアの非ナチ化政策によって、全員シベリア送りとかになることになるので、今のうちに停戦案を受け入れる方向なんだと思います。
前回プーチンが出した停戦案では、ウクライナの非ナチ化とか戦争責任の追及については触れていなかったので、ゼレンスキー政権は、ドンバスなど住民投票でロシア併合が決まった地域を手放せば済むということになります。
キエフは、腐敗のお金が流れて、ナイトライフが派手になっているそうですけど、ウクライナ支援が途切れたら、それも消えてなくなりますね。腐敗政治家たちは、その頃には外国に不動産を買って逃亡するつもりでいるんだと思います。
本来ならば、国を売った国家反逆者として、財産没収されるべきところです。
中国もプーチン政権も、※行いを改めればこれまでの罪は問わないというアムネスティの紛争解決法を使っているので、ゼレンスキー政権は北京でその方向の停戦に動いているのではと思います。

No.11571 - 2024/07/26(Fri) 12:22:13
わ、レプリの世界  / J.N [ ]
半導体の会社がマスク製造していた、、おまいら犯人だろ?
、、

No.11569 - 2024/07/25(Thu) 21:24:51
週二便の情報〜 ニキータ氏より / J.N [ ]
最もシャープでスマートな情報スタンス 週二便:後半15分必見

今度はバイデン氏の無事が懸念されている 
米国情報他
ロシア世論情報、、、byニキータ氏

No.11568 - 2024/07/25(Thu) 20:02:35
(No Subject) / J.N [ ]
ウクライナには正常バイアスの閣僚がいるのですね。。。
パンデミック完全詐欺だった〜
抜粋「それと関係あるのかないのか、ドイツのコッホ研究所のコロナパンデミックの記録が、内部告発者によって公開されることになった。これまで黒塗りだらけの状態でしか公開されていなかった記録が、もとの形で公開されたのだ。それによって、パンデミックの当初、コッホ研究所がコロナは従来の感染症と比べて危険なものではないとして、ロックダウンによる危険の方が大きいと報告していたことや、情報を歪めてメディアに報道させていたこと、ワクチンの危険性についての情報を隠していたこともはっきりした。パンデミックは、完全な詐欺だったことがこれで証明された、ということだった。

以下本文 by Chihiro Sato-Schuh 
【戦争はどう終わるのか?】
ウクライナの戦争は、アメリカが武器を送らなくなれば、数週間で終わるでしょう、とタッカー・カールソンのインタビューで、プーチン大統領は今年2月に言っていた。ところで今、アメリカの次期大統領がトランプになる可能性が濃厚になったら、世界はもう戦争が終わる方向へ向かい始めているようだ。
トランプは以前から、ウクライナの戦争は彼が大統領だったらそもそも起こらなかったし、もし大統領になったら、その日のうちに終わらせると言っていた。プーチンが言う通り、ウクライナの戦争はアメリカが武器を送っているから続いているだけなのであれば、アメリカ大統領としてウクライナの戦争を終わらせることなど、まったく簡単なことだということになる。
トランプとバイデンのライブ討論が放映されてから、トランプが次期大統領と見て、ヨーロッパの政治家たちがトランプとコンタクトを取り始めた。その数日後にトランプの暗殺未遂事件が起きてから、それがますます強まって、ウクライナ支援が止まることがまず確実になったと見たのかもしれない。ウクライナの政治家たちも、トランプと会談しようとし始めたのだ。数日後にはゼレンスキーがトランプと電話会談して、トランプはウクライナの戦争を終わらせると約束したそうだ。
それから数日して、ゼレンスキーはロシアと停戦交渉する用意があると言っていた。そのときは、12月の和平サミットにロシアの代表者も招待する、というほどのことだったけれど、それからバイデンが大統領選に出ないことになり、副大統領のカマラ・ハリスが民主党の候補者になることになったら、「なるべく早急に停戦する必要がある」と言うことが変わった。カマラ・ハリスは副大統領だったのだから、バイデン政権の失敗の責任はすべて負っているわけで、政策はバイデンと何ら変わりないし、バイデンよりも支持率が高くなる要素はまったくない。カマラ・ハリスを選んだということは、民主党は今回はトランプに譲るということのようにさえ思える。
イギリスの元首相ボリス・ジョンソンは、同じ頃トランプに会いに行って、ウクライナのことについて話したと言っていた。ジョンソンは、トランプは単にウクライナ支援を断ち切るわけではなく、まず軍事支援を強化してから、2022年2月の国境に戻すようロシアを説得するつもりなのだと言っていた。そしてウクライナは、EUとNATOに加盟することになるのだと。
しかし、この条件でロシアが受け入れるわけはない。国境線を戻すと言ったって、すでに2022年9月にドンバス地方で住民投票を行なって、80%以上の人々がロシア併合を希望して併合されたのだ。それをウクライナに戻すなんて言ったら、いくら停戦のためだといっても、住民が納得しはしないだろう。それに、ウクライナが中立国ではなくなり、NATOに入るとなったら、ロシアはつねにNATOに狙われている状態になるので、これをロシアが受け入れるとは思えない。
そうしたことをトランプが本当に言ったのか、あるいはジョンソンが自分の希望的観測を言っただけなのか、定かではない。しかし、トランプは民主党大会のサーバーがウクライナの手に渡ったという話をしていて、「そんな腐敗がひどい国にどうして支援する必要があるのか」と言っていた。そこからすると、トランプはそういう理由でウクライナ支援をやはり断ち切るつもりでいるように思える。
ゼレンスキーがトランプと電話会談したと思ったら、今度はウクライナのクレバ外相が北京に飛んで、中国外相と会談していた。そこでクレバ外相は、ウクライナはロシアと停戦交渉をする用意がある、と言っていた。これは、中国政府の招きに応じてのことだった。中国政府は前から停戦案を出していたけれど、ウクライナ政府はこれまでずっと無視し続けていたのだ。それなのに今、北京に飛んで和平交渉についての話し合いをしているというのだから、ずいぶんな変わりようだ。
これも、トランプが次期大統領になるのが確実と見て、ウクライナ支援が切れるのを見越してのことのように思える。どうせ負けることになるなら、今のうちに中国の仲介で停戦交渉した方が、多少条件がよくなると踏んでのことなのかもしれない。
ところでこの頃、ロシアのテロ防止機関が、ウクライナ政府はイタリアのマフィアと提携して、武器の転売や人身売買、臓器売買といった闇の取引を行なっていたということを突き止めたレポートを発表した。ナポリにあるウクライナ領事館を通じて、ナポリのマフィアと取引していたのだそうで、そのことを領事館の職員が内部告発した。そのために、イタリアのマフィアは巨額のお金が流れ込むことになり、一気に勢力を増していたため、イタリアのテロ防止組織は、これまでの苦労が水の泡になってしまったと言っていたそうだ。
それで思い出すのは、ここ数年、西側諸国では政治腐敗をもみ消すために、脅迫や暗殺が多発していて、警察や役所のやり方も、まるでマフィアそっくりの無法なやり方になっていたということだ。それに、武器転売のことにしても、たちまちのうちに世界中のテロ組織からNATOの武器が発見されていたほどの手際のよさだったから、すでに販売網を持っていたマフィア組織の仕業だというのは、納得できる。ウクライナの戦争で、NATOの武器がマフィアに流れたおかげで、マフィアは大儲けして一気に力を増し、西側諸国を牛耳るようなことになっていたのかもしれない。
だとしたら、ウクライナ支援にお金がまわらなくなり、停戦することになれば、マフィアへのお金の流れもたちどころに切れることになる。すると、政治腐敗をもみ消すための脅迫や暗殺にもお金がまわらなくなることになり、西側諸国はマフィアが仕切っているかのような無法状態から解放されることになるのかもしれない。そうなったら、たちまち内部告発がどんどん出てきて、もはや不正が通らなくなる状況になるかもしれない。
それと関係あるのかないのか、ドイツのコッホ研究所のコロナパンデミックの記録が、内部告発者によって公開されることになった。これまで黒塗りだらけの状態でしか公開されていなかった記録が、もとの形で公開されたのだ。それによって、パンデミックの当初、コッホ研究所がコロナは従来の感染症と比べて危険なものではないとして、ロックダウンによる危険の方が大きいと報告していたことや、情報を歪めてメディアに報道させていたこと、ワクチンの危険性についての情報を隠していたこともはっきりした。パンデミックは、完全な詐欺だったことがこれで証明された、ということだった。
ハンガリー首相のオルバンが、7月から欧州理事会議長になって、政府専用機で世界中飛び回って和平外交を始めてから、まだ三週間ほどしか経っていないけれど、あれから世界はすっかり変わってしまったようだ。彼がキエフに行き、モスクワに行ったときには、これは歴史に残るだろうと、多くの人が思った。何がどうなるあてもなかったけれど、しかし事態は次々とオルバンが望んだようになっていっている。ゼレンスキーがトランプと話し、次にはクレバ外相が中国を訪問したのだ。そして世界は、もはやすっかりウクライナの戦争が終わるものとして、動き始めている。
偽造されたパンデミックが始まってから、巨額の税金が闇の組織へ流れる状況ができていたのだ。それによって、政府もメディアも警察も司法も腐敗して、無法状態ができていて、人権無視なことが堂々と行われるような事態になっていた。パンデミックが終わったと同時に、ウクライナで戦争が始まって、今度はウクライナ支援という名目で、巨額の税金がまた闇の組織に流れていくことになっていた。
しかし、こうしたことは、いつまでも続くものではない。生命体に免疫システムというものがあるのと同様に、社会にも無法状態に抵抗するメカニズムが自ずと働くものだからだ。そして、闇を克服するごとに、社会の免疫システムは強くなっていく。だから、こんなひどい無法状態でも、これももう終わっていくときが来ているということなのかもしれない。

No.11566 - 2024/07/25(Thu) 09:35:21
20240722 / J.N [ ]
🇷🇺🐻プーチンが西側の植民地思考を批判🗣️
そもそも彼らは何者なのか?
我々は彼らのルールに従って生きなければならない。
どんなルール?
とにかく、言わせてもらえば西側の仲間たち、特にアメリカの仲間達は、そのようなルールを恣意的に定めるだけでなく誰がそれをどのように履行しなければならないか誰がどのようにふるまわなければならないかまで言うのだ。
これらはすべて、たいてい公然と無礼な態度で行われる。
それは植民地的思考の表現と同じである。
私たちが耳にするのはいつも「あなたは〜しなければならない」「あなたは義務を負っている」「私達は真剣に警告している」という言葉だ。
実際のところ、あんた達は誰なのですか?🐸
https://x.com/Reloaded7701/status/1815378317442420933

No.11565 - 2024/07/25(Thu) 09:10:19
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