|  | おお〜〜!!!(驚) 一作目の方のパッケージには、「レズバトル」の文字が!! レズバトル評論家(←自称)の私にとりましてはこの上ない情報でございます。 ありがとうございます〜。m(__)m 苗字が無いので確定ではないのですが、パッケージを見る限り、鷹宮りょうさんの御出演にお見受けいたします。同クリスタル映像社の真咲南朋監督作品の前作「絶頂レズアクメ」にも御出演されていましたですもんね。 低音ハスキーボイスと、女豹のような小悪魔のまなざし、そして言葉責めのボキャブラリーの多さと、天性の痴女レズ女優さまにお見受けいたします。 さらに、乃亜さんなどのタチ専門女優さまと大きく違うところが、受けに入った時のネコっぷりの落差が可愛いんですよね。 先月のLADY×LADY社の森川監督作品では、DEEPS社の名作「淫猥レズバトル」に、わざと設定と役柄と劇中のセットまでをも“だぶらせ”て、「女社長と美人秘書」が「淫猥レズバトル」のサイドストーリーというか、続編につながるような演出と脚本にされてましたですよね。さすが森川監督です。 鷹宮りょうさんで「レズバトル物」の作品なら、完成度の高い作品になること間違いないと思います。はまり役の演技力の方が上回り、飽きることがないです。真咲南朋監督は良いキャステイングをされましたですね。
IBワークス社やネクストイレブン社、TMA社、LADY×LADY社やDEEPS社、サデイステックヴィレッジ社、他にも、いまでこそ軌道に乗りましたがアウダース社の「禁断&DOKIレズ」シリーズだって、レズレーベルを新たに立ち上げて軌道に乗せる時、「こけら落とし」のように、最初に「レズバトル物」作品を制作されています。 これには意味があって、「レズバトル物」はプロレスの記者会見での乱闘騒ぎのように、発売までに「煽り(あおり)」の宣伝が出来るジャンルのレズ作品なのであります。 こちらレズコムbbsとは違った客層の、キャットファイト・格闘・SM趣向の方が集まられているサイトや、GIGA社の「ヒロピン」や、バトル社の「レズバトル物」等の作品を専門に扱うメーカーの直営店では、“系列会社の垣根を越えて”、「レズバトル物」のジャンルの作品を店頭に置いていただけたりできます。 発売当初、苦戦していたLADY×LADY社の作品群が、軌道に乗ったのは、森川監督の力量もさることながら、営業面でSOD系列以外の販売店からも火がついたからだと思っております。 これをご覧になられたクリスタル映像社の営業部の社員の方は、せっかく真咲南朋監督が「レズバトル物」の作品を制作されたのだから、発売までの間、そちら方面への営業&販売ルートの拡充をガンバッテ頂きたいものでございます。売り上げが引っ張れば、制作が引っ張られて、良い作品がたくさん制作されますよね。
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No.15776 - 2010/01/10(Sun) 14:19:31 |