 | ●女だけのペニバン乱交巨乳レズ(クロス)瀬咲るな 神田ゆりあ 岡田あい 真中ゆかり 辻本りょう 滝野川進之助監督 詳細はすでに大工さんがレビューしてくださっています。 私の感想は舐めとキスの方面が中心となりますが今作品で思ったことは 構成がやや単調というかチャプターが多い割には意外性もなくやや不満を残す形でした。 まず瀬咲さんと神田さんの組は中盤に攻守入れ替わり最登場しますがここはひとつのチャプ でも良いのではとも思います。 また残る3人のプレイも分割されてチャプ分けされます。 結局はすべてのシーンが同じような色合いになりました。 また5人乱交は私も大工さん同様画面が散漫になりがちでじっくり見ていることが少ないです。 折角の5人なのですから出来れば総当たり1対1に3人プレイを組を総入れ替えでお願いしたいです。
行為的にはペニバン作品なので多くは語れれませんが以外と舐め行為が多かったです。 ただ舐め自体は浅目ですね。もっと深い舐めが見たいです。 キスに関しては瀬咲さん一人が頑張っていた感じですが辻本さんも意識してキスをしていました。 キスの程度は激しいものは少なくソフトベロキスねっとり型という感じです。 全体の行為や進行もねっとりしていたのでキスや舐めもそいういう感じで終始していました。 唾液交換も瀬咲さんの時に少しだけありました。
ペニバン舐め行為が多めだったのも良かったです。一時期ペニバンにもふたなり作品のようにモザイクが かかる作品もありましたが今回はきっちりペニバン舐めが見れました。
モザイクは一時期よりは改善したとは思いますがまだまだ頑張ってほしいです。 カメラワークもそれほどストレスもなく良い感じです。もう少し迫力あるアングルや映像も欲しいところです。 冒頭の瀬咲さんの片脚を上げての放尿とそのあとの舐めクンニみたいな立体的なシーンに興奮しました。
全般ランジャリーか全裸なのも作品の色合いを同じに見える一因かもしれません。 個人的は一つくらいは普段着などの着衣プレイも欲しいとは思いました。
どうしても武井寅泰監督と比較してしまいやや辛口の感想にはなりますが滝野川監督は以外とキスや舐めが多くカメラワークも良いので今後も期待しております。
●ギャルサーレズビアン 8人のネコとタチ(ニチメ図書流通) こちらは新作ではなく過去の作品の焼き直しです。日本橋で580円で販売されていました。(新品) 内容はメディアアーツのレズ作品の放課後レズビアンの大塚ひなの巻と今野由愛と椎名りくの巻、 それと笠木しずかのレズビアンDANCEの3作です。
本編もカットされている様子はなく完全収録だと思います。 放課後レズビアンは男女シーンもありますがレズ行為が以外と素晴らしく私も当時は定価に近い価格で購入しました。 とくに大塚ひなさんのレズはなかなか素晴らしいです。キスも深く雰囲気も良いです。
実はこれら3作も日本橋では390円程度で販売されていますが3作で580円は安いので まだ見られていない方にはお薦めです。 なんといっても580円です。日本橋にはまだ2枚くらい在庫があったようです。笑。
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No.14931 - 2009/05/24(Sun) 11:38:37
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