 | 笠倉より発売された「Body junkie」観ました。 全編に白鳥さんと華純さんの卑猥な雰囲気があって楽しめました。華純さんは初めて観たのですが、 ナイスバディーな持ち主ですね。あと、オイルを使って絡み合うシーンなどは興奮しました。 (ローションじゃなくオイルってところがまたいいです。)しかし残念な点が・・・。 それは合間合間に白鳥さんと絡んでくる男のシーンがあったことです(涙) せっかく雰囲気にのめり込んでいたのに台無しです・・・。パケではあんなシーン無かったのに〜 あれさえ無ければ高得点でした。
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No.4978 - 2005/11/27(Sun) 21:02:52
| ☆ Re: 惜しい! / Cosmo | | |  | >たーちんさん お気持ちお察しいたします。 私も、パケからして淫靡な雰囲気を感じていたので、とても残念です。 でも、レズ不遇の時代が長かったせいか、少しでもいいシーンがあると、片目つぶって観れてしまいます(笑)。 きっと、男の部分のみ編集して鑑賞すると思いますので、しばらくするとその作品に男が出ていた事さえ忘れてしまう事でしょう。
それにしても雪村監督、変わりませんね。 このお方も、シルヴィア監督と同様、自由にさせるといい事ありません。 特に、アマツヒロシ名義の作品は、あまりいい思い出がありませんからね。
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No.4985 - 2005/11/27(Sun) 23:23:05 |
| ☆ Re: 惜しい! / た〜ちん | | |  | 確かにその通りです。Cosmoさんのレスを見て私もしばらく考え込んでいたのですが、 男女の絡みがメインだった時代と比べると、私の感想はちょっとぜいたくなのかも知れませんね。 レズオンリーの作品でもつまらない駄作がある一方で、レズが一部しか無い作品でも、 そのシーンがかなり秀逸な場合もあるわけで・・・。う〜ん、レズってやはり奥が深いですよね。 今後はちょっと視点を変えて観賞したいと思います。
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No.4991 - 2005/11/28(Mon) 09:07:27 |
| ☆ Re: 惜しい! / Cosmo | | |  | >たーちんさん いえいえ、贅沢なんて事ありませんよ。 レズ物に男の声や姿が入るのは、邪道の極みです。 また、3行目以降のご意見、まったく同感です。 全編レズのみの作品でも、自分の気に入ったシーンがまったくない作品よりは、男が出演している作品でも、本当に自分が入り込んでいけるレズシーンがある作品の方が、お金を払った価値を感じる事ができますよね。
この作品、雪村監督お得意の、“女性の曲線美” を、 “陰影” を使って強調させる手法をとってますね。 しかも彼の場合、光と影が、それぞれ、ピンクとブルーがかっているところも魅力です。 “湯” からはじまって、“蔵”、“油” と、展開されるシーンは、どれも淫靡な雰囲気に溢れていて圧巻です。 責められている女性が両手を上げているシーンも、シネマジックを彷彿とさせる雪村監督お得意の描写ですね。 笠倉が彼のレズ作品をシリーズ化してくれると、私としては非常にうれしい限りです。
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No.5006 - 2005/11/29(Tue) 00:13:47 |
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