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日本クラブユース選手権大阪予選 / 池田英樹
4月22日(土)
会場:大阪市白鷺中学
対戦相手:EXE南
スコア:前半0-1/後半1ー5
シュート数:前半2-12/後半1-7[本]
得点者:寺田兄[PK]
コメント:ゲームの出来は初戦と比較すると攻撃的に行えました。中盤から前線へボールが繋げなかったことが課題。
明日のYMCA堺戦では、フィニシュまでのイメージを考えながら挑みます。






No.194 - 2006/04/22(Sat) 18:42:06
日本クラブユース選手権大阪予選 / RFC_JY池田 [ Mail ]
会場:桃山学院大学
対戦:大阪2001
スコア:前半0-2 後半0-5
シュート数:前半3-15
後半1ー15[本]
コメント
スコアが示すとおり、後半のスタミナ不足が課題です。細かな技術の前に60分間ピッチでプレーできる体つくりが重要、選手が一番分かっているはず、来週もテーマをしっかり持ち頑張ります。

No.193 - 2006/04/16(Sun) 14:38:55
<<石切東杯争奪3年生ミニゲーム大会>> / << 3年生 大薮 >>
4/9(日)石切今池グランド
RFC△ 2−2 長野FC
RFC● 0−8 石切東FC
RFC● 0−2 金剛レッドスター
RFC● 2−3 セレゾンSS
相手より先にさわり、気持ちで負けないプレーがみんなで出来るように!
がんばろうぜ、がんばろうぜ、RFC GOGO! 

No.192 - 2006/04/10(Mon) 13:24:36
4月8日『北摂リーグ』の結果 / 6年生担当:大歳
4月8日に『北摂リーグ』が始まりました。
昨年に続きいい成績が残せるように頑張ったつもりなんですが、気持ちとはウラハラに体が動かない、相手のペースで試合する、決定力不足という悪い所ばかりが出てしまった試合だったと思います。これから修正して頑張りたいと思います。
・RFC1:2山田クラブ
・RFC0:0さなえ
・RFC0:0瑞穂

No.191 - 2006/04/10(Mon) 07:58:17
4月1日アバンティとの練習試合 / 6年生担当:大歳
4月1日に淀川河川敷Gでアバンティとの練習試合がありました。
6年生として最初の試合という事で、いいスタートをきろうと思っていましたが、集中力が足りない、ちょっとしたミスで失点という事があり、まだまだやなという試合でした
ただ、悪い事ばかりでなく、いい動きやいいゴールも見られました。
・RFC2:3アバンティ関西
・RFC4:1アバンティ枚方
・RFC3:0アバンティ茨木
・RFC2:0アバンティSC

No.189 - 2006/04/03(Mon) 08:02:23
3月25日(土)『沖縄遠征合宿サッカー親善試合』Part−2 / 6年生、谷口
第?B試合:● 1−2 FC泡瀬(沖縄市)今年は6年生が2人と少なく、それ以外は5年生です。しかし、この2人は最後まで辞めずに6年生として、しっかりとリーダーシップを取り、良くまとまったチーム。
実力も県大会ベスト8!
前半、自陣コーナーキックをど真ん中からヘディングで決められてあっさりと先制点を許して沈滞ムード。左サイド突破から簡単に失点し、完全に敗戦ムード。後半、ペナルティーエリア周辺の混戦から浮き玉気味のミドルシュートを決めて1点を返す。最後まであきらめずに返した「この1点」は必ず次の試合につながることと思います。
第?C試合:△ 2−2 美原クラブ(沖縄市)5〜6年生が60人以上も在籍し、トップ・セカンド・サードまであり、今回はトップチームと対戦します。身体が大きく、パワーやスピードもあり、九州トレセンの選手を中心に攻撃展開してくるチーム。県大会『ベスト4』以上の実力!
前半、コーナーキックを「ど・フリー」のヘディングで決められる。この学年は最初から最後までヘディングに泣かされるチーム。
後半、ハーフライン付近で右からのサイドチェンジ、ドリブルで中央突破してミドルシュートを決める。
この1点でみんなの気持ちが「良し行ける!」とチームの雰囲気は蘇る。が、しかし、その直後に右サイド突破からあっさり失点し、1点を争うシーソーゲームも『万事休す』と思われましたが、試合を見学していたRFCの5年生達から「頑張ろうぜ」コール。この声援にピッチに立っている6年生は励まされたことと思います。そして、最後まであきらめずに一生懸命にボールを追い続けました。相手陣ペナルティーエリア手前で得た右45度のフリーキック、ベンチ前でみんなの思いを乗せたボールは直接『歓喜の同点ゴール』!!ピッチの選手、ベンチにいる選手やコーチ、応援していた5年生やサポーター、みんなが飛び跳ねて喜びました。ベンチにいた私も溝口会長とハイタッチをしたのは覚えていますが、その後、嬉しさのあまりに抱き合った(らしい)?
全く記憶にありません。それくらい、感動しました。もう、後は感動の涙・涙!そして、両チームの子供達は最後まで必死にボールを追い続けました。
試合終了後、子供達は嘉手納チームのコーチか美原クラブの保護者か分かりませんが、外国人の男性から「ナイスゲーム」と声をかけていただきました。
決して、サッカーが上手くて強いチームでもない6年生達ですが、対戦したチームのコーチや選手達、今回のように国(外国人)を越えて『いいチーム』と言われると誇らしく思います。選手一人一人は小さな力でも、みんなが力を合わせ努力し頑張りました。そして、たくさんのコーチに手助けしてもらい、多くのサポーター(保護者)に協力していただきました。この2年間の活動に対し、本当にありがとうございました。心より感謝致します。
そして、子供達からたくさんの『勇気と力』をもらいました。ありがとう!
2年間、みんなと一緒に出来て最高です!!
大きな記録は残せなかったけど私の中では『記憶に残る』素晴らしいチームです。

No.187 - 2006/03/27(Mon) 22:49:28

Re: 3月25日(土)『沖縄遠征合宿サッカー親善試合』Part−2 / 池田英樹 [ Mail ]
大変お疲れさまでした。
みんな無事に帰ってこれたことがなによりです。

No.188 - 2006/03/28(Tue) 21:55:28

Re: 3月25日(土)『沖縄遠征合宿サッカー親善試合』Part− / 池田英樹 [ Mail ]
て・てひと
No.190 - 2006/04/07(Fri) 23:52:58
3月25日(土)『第9回、沖縄遠征合宿サッカー親善試合』【主催】FC泡瀬・美原クラブ【会場】沖縄市立.サッカー場 / 6年生、谷口
沖縄遠征合宿(2日目)、子供達が楽しみにしていた『第9回、沖縄市豊中市交流サッカー親善試合』。
今年で9年目の交流行事。2年に1回、行き来するのでRFCが沖縄を訪問するのは5回目になります。
昨日、昼過ぎに那覇空港へ着いた時は風が冷たく、少し肌寒い感じがしました。本日も午前中は肌寒かったですが、午後からは太陽も照りつけ、暖かい日差しの中、6年生の子供達は天然芝のグランドで『熱い熱い熱戦』を繰り広げました。そして、昨日はホームステイをしているので沖縄チーム(泡瀬・美原・美東)の子供達とも何となく慣れて「なんかいい雰囲気」!!試合時間は、全て20分−5分−20分です。
第?@試合:○ 3−0 ディプロマッツ(嘉手納基地の子供達)第1回目の交流以来、久々に対戦しました。今回の子供達は少し小柄なように見えましたが、それでもRFCの6年生と比べると一回りも二回りも身体が大きく、パワーの違いは歴然としています。
前半、積極的に攻め続けるが得点ならず。後半、ゴールラインを割りそうなボールからのセンターリングをゴール前で左FWがヘディングで合わし先制する。
パワーにはパワーとばかりに振り向き様のロングシュートを豪快に決める。ペナルティーエリア周辺の混戦でトップ下が落ち着いて落としてミドルシュートを決める。第1試合でアップ不足だったと思いますが「無失点」と全員で頑張りました。
第?A試合:△ 1−1 美東FC(沖縄市)4〜6年生が中心の創部3年目くらいで、今回の交流から初参加のチーム。開始早々から圧倒的に攻め続けるがリズムの良い時に得点が決まらない。何となく嫌な展開・・逆にサイド突破から簡単に先制点を許し、いつもながら相変わらずの状態。
後半、ペナルティーエリア周辺の混戦から同点ゴールを決めて引き分けとする。勝つべき試合に勝てないのが「今年の6年生らしい」ところかも・・トホホォー!まぁ、負けなかったことで良しとしましょう!!

No.186 - 2006/03/27(Mon) 21:30:18
3月18日(日)『第7回.東大阪市長杯、少年サッカー大会』2位トーナメント【主催】東大阪市サッカー協会【会場】近鉄花園ラグビー場 / 6年生、谷口
《1回戦》
● 0−3 京都長岡京SS=2位トーナメント優勝:個人技(スピードとテクニック)が高く、サイド攻撃や中盤からの展開を自在にしてくるチーム。
こちらは、昨日の雨などで体調不良の欠席で11人と交代メンバーなしの苦しい状況。いつもの6年生らしいポジションも組めない。前半2失点と後半1失点をしましたが、最後まで良く頑張りました。
《フレンドリー》
● 0−1 EXE90クサカ脇田FC(東大阪)
実力的には、相手チームが格上とおもわれ苦しい展開。前半に1失点するが、後半は無失点で頑張りました。この試合も声を出し続け、最後まであきらめずに1点を取りに行く気持ちでプレーをしました。終了後に相手チームの子供達から「いいチームやなぁ〜」と言われたそうです。そんな風に言ってもらえると本当に嬉しいですね。
今日の2位トーナメントは無得点で苦しい試合でしたが、2日間も天然芝の花園ラグビー場は高校ラグビーのメッカ(高校サッカーで言うなら国立競技場、高校野球なら甲子園)でプレーが出来たことは、子供達にとって『生涯の思い出』になると思います。
ありがとうございました。

No.185 - 2006/03/19(Sun) 23:40:08
3月18日(土)『第7回.東大阪市長杯、少年サッカー大会』予選リーグ【主催】東大阪市サッカー協会【会場】近鉄花園ラグビー場 / 6年生、谷口
《予選リーグ?@》
○ 5−0 玉串JFC(東大阪)前半:相手陣内の混戦から右FWのシュートが雨模様で天然芝のスリッピーなグランドによって、オウンゴール気味な先制。
左ハーフのサイド突破からゴール前に切れ込み倒されてPKの追加点。
後半:左ハーフのミドルシュートがクロスに決まる。コーナーからヘディングをピンポイントで決める。
ゴール前の混戦を押し込むなど、第1試合を圧勝。
《予選リーグ?A》
○ 2−1 城山美木多JFC(堺)前半:開始早々に左サイド突破からセンターリングをゴール前で簡単に決められる。たった1点で完全に「敗戦ムード」?
DFが後方からの接触プレーで負傷退場。益々、最悪な雰囲気・・交代出場のFW(現在、チームのスーパーサブ的な存在)相手キーパーへのルーズボールに対し、猛烈なプレッシャーをかけ、キャッチング直前にボールを奪い、落ち着いて流し込む「同点ゴール」。この1点によって、勇気づけられて『全員がいける』と・・チームが蘇る!!
後半:体格やテクニックに上回る相手チームが慌てだし、ハーフラインからカウンターのドリブル突破からキーパーの1対1をかわし逆転ゴールで逃げ切る。
最後まであきらめずに頑張った『感動の逆転勝ち』で予選リーグを2連勝する。《1位決定戦》
● 0−2 諏訪SC(大阪市)最終試合は予定時間が遅れ、冷たい雨も本降りとなりピッチコンディションは最悪な状態となる。子供達のモチベーションは高く、最終戦も勝って「明日はメインコートの1位トーナメントに行く」の思いは十分にありました・・が、不慣れな天然芝による足の疲労と寒さで自分が思う以上に体が動かない。それでも最後まで声を出し続けて、1点を取り返すプレーをあきらめずに頑張りました。試合には負けましたが、相手チームのコーチから「礼儀正しく気持ちが良くて、いいチームですね」と言っていただきました。
予選リーグの頑張りで、明日のメイングランドを自分達の力で勝ち取りました。

No.184 - 2006/03/19(Sun) 21:49:38
3月4日、5日の交野カップの結果です。 / 5年生担当:大歳
3月4日
(予選リーグ)
・RFC7:0交野東
・RFC0:5神戸FC
予選2位でブロック順位決定戦へ
・RFC1:1EXE(PK9:8)
結果、3位・4位トーナメントへ進む。
3月5日
(順位トーナメント)
・RFC0:0桂(PK4:3)
・RFC0:0桜台(PK3:1)
・RFC4:0芥川
3位、4位トーナメントでしたが、優勝して敢闘賞をいただきました。MVPは、めだたないけれど陰で頑張った蔭山君でした。苦しい試合ばかりでしたが、とてもすばらしい大会に参加出来て良かったと思います。

No.183 - 2006/03/06(Mon) 21:18:54
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