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3月5日(日)『箕面招待卒業記念大会』下位〔3位〜4位〕トーナメント【主催】箕面JrFL【会場】猪名川グランド / 6年生、谷口
16チーム/トーナメント[1回戦]● 0−0〔PKサドンデス?@−?A〕伏山台FC(富田林)スピード・テクニックともに優れ、パス回しも得意とするチーム。厳しい場面でも1対1を粘り、全員が守備の意識がありました。少ないチャンスでは得点が決まらず、PKサドンデスの2人目をキーパーに止められる。
[フレンドリー]○ 3−0 銀河SS(川西)相手はチーム事情〔2大会に分散〕でメンバー9人。
前半、数的有利でサイド突破のセンターリングやワンツーの連係、スルーパスなどで圧倒的にゴール前に攻め続けるがキーパーのファインセーブもあり得点が決まらない!
後半、ドリブルの中央突破からワンツーをつないで、ようやく先制する。ドリブルで左サイド突破からミドルシュートをクロスに決める。右からのクロスボールにゴール前へ飛び込んで押し込む。

No.182 - 2006/03/06(Mon) 15:17:01
3月4日(土)『箕面招待卒業記念大会』予選リーグ【主催】箕面JrFL【会場】猪名川グランド / 6年生、谷口
《予選リーグ》
?@.● 0−2 箕面西FCスピードとテクニックがあり、身長を生かしたパワーサッカーのチーム。雨上がりでグランドが重く、いつものように早いドリブル突破がしにくく、ボールに対する寄りも遅い。自陣での防戦が続き、何となく嫌な予感?・・前半、コーナー近くまでサイド突破され、落とされたボールをペナルティーエリア外からミドルシュートで失点する。
後半もペナルティーエリア付近からのミドルシュートで失点。2失点ともマークがずれた時にシュートを打たれてしまった。
?A.● 0−2 京都田辺FC:選手個々の身体能力が高く、組織サッカーも展開できるチーム。前半、疲れがでだした時間帯に中盤のプレスが甘くなり、ミドルシュートのハンブルを押し込まれる。中盤でダイレクトパスをつながれ連続失点。後半は気持ちを切り替え無失点で頑張りました。
?B.△ 0−0 紫雲JFC(高松市)身長が高く、チームサッカーをするような・・今回は卒業記念も兼ねて香川県から遠征参加。
こちらは今日一日「無得点」なので何とか1点を取るように頑張りましたが引き分けとなる。
3試合とも「身長差」はあったが、課題のコーナーキックでの失点はなかった。【予選リーグ】2敗1分=ブロック4位に終わる。

No.181 - 2006/03/06(Mon) 14:47:19
2月25日(土)『西京極卒業記念大会』【主催】西京極SC【会場】京都市立.葛野小学校 / 6年生、谷口
6年生も残り少なくなり、電車移動で参加しました。《予選リーグ》
?@.○ 1−0 音羽川(京都)ボールコントールやキープ力があり、トップ下の選手が攻撃起点のチーム。前半から圧倒的にボールを支配し、ゴール前で再三のチャンスを作る。サイドバックが巧みなドリブルで持ち込み、ゴール正面からミドルシュートを決める。この時、FWが外に開いた為、DFラインにスペースができ、どちらも良い動きと判断(連係)でした。
?A.△ 0−0 三津浜(滋賀)スピードがあり、トップ下を起点にサイド攻撃を得意とし、選手個々の状況判断が早いチーム。こちらは、勝たなければ得失点差で「決勝」に行けません。実力以上に終始こちらのペース。圧倒的にボールを支配し、サイド攻撃やドリブル突破とゴール前で何度も「あと一押し」のチャンスを作るがスコアレスドローとなる。試合に勝てなかったことは『悔しい』と思いますが、内容的には今までと全く違い、全員が一つ一つのプレーを自分の考えで精一杯し、ゴール前の詰めもギリギリまで頑張った。試合の勝敗だけではなく、内容的には『最高のゲーム』ができたと思います。
試合終了後、相手選手から「RFCって、声が一杯出てて、気持ちがいいチームやなぁ〜」と言われたそうですよ!
予選リーグ=1勝1分
《3位決定戦》
○.1−0 石山(滋賀) 中盤の選手を起点に攻撃を展開し、スピードや個人技があるチーム。
しかし、こちらの勢いが圧倒し、サイド攻撃やドリブル突破でゴール前を支配。守備も劣勢な場面でも落ち着いて対応し、特に1対1では負けませんでした。
再三のサイドを崩した攻撃でゴール前の混戦を押し込み「先制点」を決める。
【順位】1位=三津浜〔PK勝ち〕、2位=巨椋(京都)、3位=RFC、
今日の3試合は負けなしの「無失点」とDF陣の粘りと中盤では全員が良く動き、1対1の曲面で絶対に負けなかったこと。攻撃は個人技(ドリブル)と両サイドハーフの押し上げ、FWがゴール前に詰める。全ての動きが自分の意思(考え)でプレーしているように見えました。個々の選手やチームとしても「凄く成長した」と思います。そして、プレー以上にあいさつ、掛け声、ファールをしてしまったら『ちゃんと謝る』など、当たり前のことが当たり前のように「しっかり」できるようになりました。一つ一つの言葉や動作が本当に『成長した』なと感じる今日この頃です。
【2月25日現在】
155試合=59勝60敗36分〔得点=169点/失点=161点〕以上。

No.180 - 2006/02/27(Mon) 15:17:26
豊中市少年少女サッカー連盟リーグ1STステージ / 5年生担当:大歳
2月18日の連盟リーグの結果です。
・RFC2:0アミーゴ
・RFC1:0新田南
久しぶりの試合で体力、コンビネーション等心配しましたが、さい先のよいスタートがきれました。この調子を維持し頑張りたいと思います。

No.179 - 2006/02/23(Thu) 07:38:50
2月19日(日)『箕面豊北カップ、卒業記念大会』【主催】箕面豊北JSC【会場】箕面市立第2総合グランド / 6年生、谷口
16チーム/トーナメント[1回戦]● 0−2 京都田辺FC:相手チームは身長が高く、個人技やスピードがあり、組織サッカーを展開してくる。前半は身長差を生かし、コーナーキックは再三の大ピンチ。長身の選手に「ど・フリー」のヘッドを決められる。後半は縦パスをカットに行ったDFがバウンドを合わせ損ねて失点するが、積極的なプレーに行っての失敗だっただけに残念!
攻撃は左FWを中心にサイド突破のクロスボール、ゴール前のスルーパス、DFとの1対1を中に切れ込みキーパーの動きを見てのシュートなど多彩な展開ができました。途中、相手チームのサッカーができなくなり、スライディングタックルなどの厳しいプレーが多くなりました。それでも、こちらはフェアプレーで良く頑張りました。
[敗者1回戦]
● 0−1 山田クラブ
ボールコントールやフェイントなどの個人技が高く、中盤から色々な展開をしてくる。こちらも相手の多彩な攻撃に翻弄されずに1対1の曲面でも随所にファインプレーを連続する。
ペナルティーエリアの混戦からテクニックで回されて失点するが「いつもの失点パターン」と内容が全然違うと感じました。
結果的に負けましたが、相手チームに自分達のサッカーをさせずに『RFCの6年生らしい』サッカーができたように思います。
テクニックが劣る分を集中力と運動量でカバーし、ドリブル突破からチャンスを広げる。そして、何より1点を取りに行く気持ちで、『最後まであきらめない』プレーを続けました。
このゲームもフェアプレーでナイスゲームでした!

No.178 - 2006/02/20(Mon) 15:35:08
2月18日(土)『山田カップ卒業大会』【主催】山田クラブ【会場】万博公園総合スポーツ広場 / 6年生、谷口
今日は主催者に了解を頂き、ジュネーゼFCと一緒に合同チームで参加しました。6年生も卒業まで残り僅かとなり、一番の目的は、試合の勝ち負け以前に同じ豊中の子供達がチームを越えて、一緒に楽しくプレーをすることでした。
《予選リーグ》
?@ ● 0−1 吹田南FCいつも通りの守備的なポジションはRFC。攻撃陣をジュネーゼの子供達。
前半から終始、相手陣での攻撃展開するが得点にならず。お互いに遠慮しているような、動きがぎこちない・・後半途中、自陣でのコーナーキックの守り、上背のある相手選手に裏を取られ「ど・フリー」のヘッド一発に撃沈する!
?A ○ 2−0高槻Wins:この試合は1試合目の攻守のポジションを入れ換え、守備が安定し、攻撃もドリブルを中心に積極的な展開をする。2得点を決めたが、確実な場面で2〜3点を外してしまった。
予選リーグ=1勝1敗。
《フレンドリーマッチ》
△ 0−0 宝塚末広SC:試合は押し気味に展開するが一進一退。終了間際、何度も決定的なチャンスを得るが得点につながらず。
今日一日、子供達は一緒に過ごし、昼頃から夕方にはみんなそれぞれにサッカーボールを使いながら色々な遊びをしてました。中学年代、またどこかで一緒にプレーができればと感じました。今回、合同参加にご理解を頂きました、主催者の山田クラブさんには大変感謝致しております。
ありがとうございました。

No.177 - 2006/02/20(Mon) 14:53:14
2月11日(土=祝日)『鴻池東SC招待卒業大会/9人制』【会場】東大阪市立.鴻池東小学校 / 6年生、谷口
祝! 『完全優勝』!!
【5チーム/リーグ戦】
?@.○ 5−0 木曜クラブ(東大阪市)創部3年目で5年生以下のチーム。早々にFWの個人技で先制。その後も追加点・中押し点。後半も連続得点。全ての得点が個人技(ドリブル)を生かして、最後はゴールに流し込む。相手チームのプレッシャーが甘かった以上に積極的なプレーでした。攻撃以上に守備のバランスが良く安定してました。
?A.○ 1−0 レオパルド寝屋川:今日は5年生ながら当たりも強く、厳しいプレッシャーをかけ、積極的に仕掛けてくるチーム。
開始早々にファールを得たフリーキックからラインの裏から「どんぴしゃ」に飛び出してクロスボールをゴール前でヘッドで合わす。『疑惑の先制点』!!
その後は、相手の気迫と厳しいチェックに膠着状態。途中、中盤の2人が接触プレーで痛み、攻守のバランスが崩れて「しんどい試合」となりました。
?B.○ 3−0 摂津イレブンJSC:今日は5年生ですが個人技(フェイントやキープ力)のレベルが高く、何より「フェアプレー」なチーム。開始早々にFWの個人技で先制する。途中、接触プレー(鼻血)により攻守のバランスが崩れ、逆に相手の自由奔放なテクニックに翻弄される場面もしばしばあり。気がつけば「止血退場」の選手を摂津イレブンのコーチが手当してくれてました。『うちのコーチは何してんねん!』それでも、その方は「直ぐに止まりますよ。後半からでれますよ」と、そして、その子に対して「頑張って」とも掛け声されました。後半開始、早々にその止血してもらった子供が『エンジン全開!』中押点・ダメ押し点。「何となく申し訳ない気持ちに」・・
終了後、手当して頂いたコーチに改めてお礼に行き「治療してもらい、いきなり点は取るはですんません」と言うと、その方も『ほんまや、手当せんかったら良かった?』とお互いに冗談を言えるような雰囲気に。『大丈夫で良かったね!』と子供にも声かけされて、そして、摂津イレブンの子供達も笑顔で『ありがとうございました』と言ってくれました。本日に気持ちがいい試合をさせて頂き、こちらこそ「ありがとうございました!!」
?C.○ 5−0 鴻池東SC:個人技もあり、バランスが良いチームだと連盟杯の時に感じていました。こちらは、この試合に勝てば『優勝』。ここまで3試合を『無失点』。一人一人が何をしたらいいか、チームとして何をしないといけないか、今は何も言わなくても「子供達自身」が十分にわかってくれてます。試合前に確認したことは、?@『自分に出来るプレーを最後まで出し切る』。?A『ファールをしてしまったら、ちゃんと謝る』。?B『どんな結果になっても、顔を上げて返ってくる』。開始早々から個人技のドリブル、ワンツーのコンビプレー、ゴール前の狙いすましたスルーパス、ロベカルなみの「地を這う」ような弾丸フリーキック、PKなどの得点。総得点=14点。失点=0点。『完全優勝』!!
◎5年生から担当して、一日に4連勝は初めてなら、4試合を無失点も初めて。(一日4試合「無得点」はあったかも・・?)
今日は5年生チームが多かったかもしれない。しかし、今までも5年生チームに「負けた」り、6年生でも勝てそうなチームに「負けた」ことが一杯あります。自分のチームも相手チームも、その時、そこにいてるチームが『ベストメンバー』である!!
☆何時も溝口会長が言っているように『敵』は相手チームでも、当然、審判でもない。『敵は自分の心の中にいてる!!』
だからこそ、今日の結果に胸を張り、自信を持って、次につなげて頑張りましょう! 以上

No.176 - 2006/02/14(Tue) 16:12:21
2月5日(日)『第5回、連盟杯』5位トーナメント【会場】服部緑地公園広場A【主催】豊中市少年少女サッカー連盟 / 5〜6年選抜、谷口
《5位トーナメント》
[1回戦]
○ 1−0 真上FC(高槻市)相手は5年生以下と思われるチームに対し、開始早々からミドルシュートの連続も枠に入らず、FWもゴール前に詰めるがキーパー正面の繰り返し。途中から個人技でペナルティー内まで持ち込みゴールに流し込むかスルーパスに切り替えるが得点にならず。後半も同様な展開、ポジションチェンジして流れをかえるが「得点確実」と思われたシュートもポストに弾き返される。残り数分、FWが飛び出して得点を決める。あのまま「無得点」なら、試合の流れは、引き分け〜PK負けしてしまうような・・点が取れて良かった![2回戦]
● 0−1 アイリスFC(大阪市)相手FWの個人技で持ち込むファーストプレーからピンチを招き、早々と簡単に失点してしまう。その後は中盤でボールを奪い合い、相手の攻撃を『全員守備』で頑張りました。攻撃は安定した相手DFに阻まれてチャンスすら作れない状態。後半途中からFW陣を入れ換えて、残り数分でスイーパーも攻撃参加し、ラストプレーから相手ゴール前に怒涛の攻撃。しかし、残念ながら最後のシュートもゴールポスト横をギリギリにかすめる!!
この試合は『開始1分』がすべてとなりました。それでも『残り29分』みんな精一杯にボールを追い掛け良く頑張りました。
[フレンドリーマッチ]
○ 1−0 高木SC(西宮市)緑地小学校に移動し、15分ハーフのフレンドリーマッチをしました。
この試合は『連盟杯』にあまり出場できなかった選手を中心にスタートする。
前半はほとんどが防戦となりましたが、一人一人「今、自分に出来るプレー」で頑張りました!
6年生に取っては、これが緑地小学校でプレーができる『本当に最後の試合』。連盟杯の2日間(5試合)頑張り続けたDFの3人をを含めて、後半は6年生だけでスタート。気力が充実し、集中力(判断・連係)と運動量もあり、気迫溢れる凄いプレーの連続です。『やれば、出来るやん!』って感じです。終始相手陣で展開するが、1点が決まらず引き分け・・どちらのチームもフェアプレーで一生懸命にボールを追い掛けて最後まで頑張りました。この子供達の頑張る姿を見ていた両チームのベンチもサポーターも審判も「このまま引き分け?」「PK戦?」・・何よりも試合をしていた両チームの選手達が『試合で決着つけたい!』と言い、異例の15分延長戦をし、最後に「1点」を入れて勝ち越しました。
たかがフレンドリーと思われるかも知れませんが『サッカーが大好きな子供達』が精一杯にフェアプレーを続け、一つのボールを必死になって、みんなが追い掛ける姿は「どんなに強いチーム」「どんなに凄いチーム」に勝るとも劣らない『素晴らしいチーム』に思いました・・・この子達も『いいチームになったなぁ』と感じました。
※今回の連盟杯〔連盟10チーム〕は、各チームの指導者や保護者(サポーター)が2日間に渡り、早朝からの会場準備・大会運営・後片付けと述べ数百人もの『力の集結』で大成功となりました。RFCの子供達にとっても、主催の1チームとして、参加できましたことに心より感謝しております。以上

No.175 - 2006/02/07(Tue) 11:40:06
2月4日(土)『第5回、連盟杯』予選リーグ【会場】服部緑地サブグランド【主催】豊中市少年少女サッカー連盟【参加】72チーム / 5〜6年選抜、谷口
《予選リーグ》
?@.● 0−1 高槻WinsFC=個人技や判断力があり、攻撃力のある相手に終始自陣での防戦が続く。途中、サイド突破から相手陣のペナルティーエリア付近の攻撃で浮き玉からFWが飛び出し、1対1となり先制点の「ビックチャンス」もキーパーの真正直。
逆に後半残り数分、ペナルティーエリア外の防戦でぬかるんだグランドに足を取られ、相手選手を倒してしまい「フリーキック」からゴール前の混戦で失点。
この試合は決める時に『確実に決める』、守る時に『確実に守る』。このワンプレーが勝負の分かれ目となりました。
?A.△ 0−0 大伴FC(富田林市)個人技がある上手いチームに対し、RFCは勝たなければ、1位残りの可能性が無くなります。積極的に攻撃を展開するが得点できずに引き分け。
【予選リーグ】1敗1分
《5〜6位決定戦》
○ 1−0 アバンティ関西FC(大阪市)相手は5年生チームのようだが個人技やスピードもあり、なかなか上手いチーム。こちらの攻撃にかかる時間は多くなったが、逆に相手の巧みなパス回しから翻弄されて、ピンチをしのいだり!
後半残り5分、相手陣の中盤での攻防から左サイドバックがパスを受け攻撃参加し、そのままボールを持ち込み「先制点」を決める。大変苦しみながらも予選リーグ(1日目)『初得点』!『初勝利』!!

No.174 - 2006/02/07(Tue) 09:47:21
1月29日(日)『北摂リーグ消化試合&交流試合』【会場】緑地小学校 / 6年生、谷口
【北摂リーグ=3試合】
?@ ● 0−1 秦野FC
守備を中心としたポジションで終始自陣での防戦。
中盤での消極的なワンプレーから手痛い失点。途中、至近距離からボールが当たり脳震盪で負傷退場。
?A △ 0−0 とよのJFC
前半開始早々に転倒による両膝打撲で負傷退場となり10名での防戦。後半から復帰するも他の選手が転倒による足首捻挫で退場して再び10名で防戦となる。このゲームはプレーが上手い下手ではなく、集中力・運動量でカバーし、気迫溢れるプレーで10人と思われない、まさに「火事場のくそ力」?試合内容や結果に関係なく一つ一つのプレーに見入ってしまったのは私だけでしょうか!
少年サッカーで負傷退場者の続出は決して良い試合運営でないことは周知の事実。それ以上にピッチに立っている選手には最後まであきらめずに良く頑張りましたと「拍手&感動」!!
?B ● 0−3 箕面西FC 前掛かりで攻撃力のパワーサッカーに対し、前半10分・後半10分を無失点で耐えしのぎました。1失点は単純ミス。後の2点はピンポイントのセンターリングにジャンピングボレーのファインーゴール!と中盤からのロングシュートがクロスバーをギリギリに入ってしまった・・残念!!
【交流試合】
?C ○ 2−0 新田南FC6年生に取ってはホームグランドでのラストゲーム。緑地小学校での『引退試合』・・点を取りに行こう!勝ちに行こう!!
早い時間帯にゴール前の混戦から3トップが押し込み先制。ゴールラインを割りそうなボールを最後まであきらめず倒れ込みながら折り返しを後ろからフォローアップしたボランチがボレーシュート!凄いコンビプレーができました。そして、最後まで無失点で全員が頑張りました。
今日の4試合は、残り2ヶ月につながる大きなきっかけとなることと思います。頑張ろう!!

No.171 - 2006/01/30(Mon) 08:05:56
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