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豊中少年少女サッカー連盟U.9 / 3年担当大薮
1/28(日) 東豊台小学校 RFC ○ 2-0 アミーゴとどろき RFC ● 1-2 寺内スカイ RFC ○ 1-0 新田南 8チーム中3位      サポーターのお父さん、お母さんご協力ありがとうございます。
No.335 - 2007/01/29(Mon) 18:47:20
1/21RFCニューイヤーカップ2年生大会 / 1・2年担当 古川
日付:2007年1月21日(日)
場所:緑地公園広場A
方式:8人制 15分ハーフ

リーグ戦
?@○RFC 6−0 箕面南
?A●RFC 0−7 AVANTI茨木
3位決定戦
 ●RFC 0−0 ジュネーゼ
   (PK3−4)
1・2年生にとって最後のカップ戦となるなるかもしれない?ということで、当然、優勝を狙って試合に臨みました。1試合目は順調に勝ち、2試合目はAVANTI茨木。前回のコパ秦野ではおしい試合で期待しましたが、実力の差を感じさせられ、残念ながら大差で負けてしまいました。しかし、最後まであきらめず、ガッツあるプレーも随所に見られよくがんばったと思います(いい目標ができました)。3位決定戦は、おとなりのジュネーゼさんです。絶対にカップを!と全員目の色が変わっていましたが、絶好のチャンスは幾度となくありましたが、キーパーへのナイスパスばかりでゴールネットを揺らすことができないまま、初体験のPK戦へ。こうなると最近のRFC特有?の心配の種でドキドキものです。8人制で14人が蹴って、3-4で惜しくもカップを逃す結末に・・・。子供達はそんなに緊張している様子ではありませんでしたが、コーチやサポーターにとってはドキドキものの珍しいPK戦で盛り上げてくれたました!子供達も良い経験ができた試合でした。
参加いただきましたチームの皆様、サポーターの皆様、ありがとうございました。

No.334 - 2007/01/25(Thu) 00:20:11
1月21日(日)アイリスFC主催『トレーニング・マッチ』【会場】南津守セレッソ(人工芝)グランド / 5年生帯同、谷口
18名の男子にとっては、初めての人工芝グランド。人工芝でも素晴らしく『柔らかい感触』とポカポカの日差しの中、生き生き、伸び伸び、楽しくできました・・折角の機会にただ単に楽しむだけではなく「しっかり」テーマを持ってプレーをしました。
又、8人制の予定をその場で急遽9人制にして頂き、全員がA戦・B戦にフル出場できました。
【Aチームのテーマ】
普段の試合ではレギュラー(スタメン)の9人。
個人のテクニックとは別で「チーム」として、極端なドリブル突破をしない。無意識なロングパスやロングキックをしない。精度のあるショートパス(壁パスやワンツー)パス&ムーブを全員が高い意識を持つ。
《Aチームの結果》
?@.● 1−2〔12分ハーフ〕前半 0−2
現地に着いて間もなく、アップもそこそこだった為、人工芝でのスパイクの滑る感覚やボールの転り具合はゲームをしながらとなり、前半に2失点をしましたが、まずまずのスタート。
後半は感覚も良くなり、TH君が得点する。
?A.〇 5−0〔12分ハーフ〕前半 2−0
人工芝に慣れれば『さすが』のプレーを連続・・早いワンツーやコンビプレー、絶妙なスルーパスなど・・前半はTH君とKS君。
後半もHT君が2点、TH君が得点する。
DF陣もNT君、TK君、HR君の安定した3バック。ど真ん中のKR君は攻守のバランスを『的確』にコントールしてました。
?B.〇 2−0〔10分/1本〕最後のゲームは普段と違うポジションを経験(他のポジションの難しさ)普段はGKのKY君とDFのTK君が「2トップ」でそれぞれ得点する。
【Bチームのテーマ】
普段の試合では出場機会が少ないメンバー中心の為、個々の選手が『今、自分に出来るプレー』以外で・・来たボールをただ単に蹴るとか簡単にクリアーするんではなく、一つでも次のプレーにチャレンジすること。簡単に抜かれない〜相手のボールを奪う〜ドリブルやパスの判断〜シュート。それぞれの選手が「個人の目標」を作りました。今日のゲームが終わった時に『達成』できるか!
《Bチームの結果》
?@.● 0−1〔12分ハーフ〕前半に1失点しましたが、後半はしっかりとチャンスを作りました。
?A.〇 2−1〔12分ハーフ〕SH君のドリブルシュートで先制。同点になるがYK君が勝ち越しゴールを決める。
?B.△ 0−0〔10分/1本〕全員が個々のテーマを『達成』したので、皆で決めてポジション・チェンジを経験しました。
今日半日ですが、いろんな意味で『良い経験』ができました。アイリスFCのスタッフの皆様には感謝致しております。
ありがとうございました。

No.333 - 2007/01/23(Tue) 14:57:46
1月20日(土)『北摂少年サッカー友好リーグ』【会場】猪名川サッカー場 / 5年生帯同、谷口
《5年生の部》10チーム以上の年間リーグですが、昨年の春に大和キッカーズ、山田クラブに「連勝」して以来、久しぶりの試合。※先週の『新人戦』敗退のショックから・・どんな試合をするのか楽しみ!
?@.△ 1−1 箕面豊北
スタートからリズムも悪く、動きもぎこちない。
前半早々、コーナーキックからゴール前のフリーで簡単に失点する。誰かが『何とか』してくれる・・他人任せで無責任なプレー!
後半、終了間際のコーナーキックをTH君のワンタッチシュートで同点とする。?A.〇 5−1 秦野FC
前半早々、ペナルティーエリア付近からフリーのミドルシュートで失点する。
中盤のこぼれ玉をOD君が見事なループシュートで同点。後はTH君の連続得点、TM君とHT君・・ゴールラッシュとなる。
この試合から抜けたKR君とHR君・・2人の分を「みんな」で何とかしようと思えるゲームでした。
?B.〇 2−0 箕面南
前半、FW起用のKS君のシュートをゴール前でYK君が詰めて先制する。
終了間際、ゴール前の混戦から「2試合目」のFW起用KS君が押し込み、ガッツポーズ!!・・特にトップ下起用のHT君が中心に〇〇君に点を取らそうと〜皆の気持ちが『何か一つ』に向かいました。
※サッカーは「たった一人」では何もできません!
・・チームスポーツです。チームメイトが助け合い、『一つの目標』に向けて最後までベストを尽くす。
【新人戦と豊北戦を見て】[1].両サイドハーフのドリブル突破〜センターリングも精度が悪く、サイドバックのカバーリングが遅れたり、オーバーラップも「なりを潜める」。[2].FWはスペースに動いて、早いタイミングのシュートを打たない。[3].中盤の選手(トップ下・ボランチ)にボールが集まらない・・ボールが来ても相手の早いプレスにキープができない。そんな『点が取れない』イライラが続く状況で、[4].DF陣は必死にゴールを守る。NT君を中心に「大声」を張り上げる場面も・・この学年は普段のゲームでも個々の連携プレーの「声」は出しても、皆に自分の『気持ちを伝える声』(選手間のコーチング)はほとんどなかった。最近、トップ下のKS君がFWの動きへの「大声」やボランチKR君が周りに対する「声」を良く耳にします。まだまだ、自分の感情をストレートに出した、決して『良い声』ではないですが、何かを伝えたい・・と少しずつ変わろうとしています。
新たな目標『全日』に向け、頑張ろう!!

No.332 - 2007/01/23(Tue) 10:41:55
1月13日(土)『第13回、日刊スポーツ杯・大阪小学生サッカー大会』通称:新人戦、豊能地区予選【会場】猪名川サッカー場 / 5年生帯同、谷口
5年生チームの初公式大会となります。
【1回戦】
〇 3−0 新田南FC
前半、必要以上に緊張することなく、立ち上がりは良い感じでスタートしたかに・・リズムが良い時になかなかシュートで終われずにゲームの流れを悪くする。特に攻撃は、得意なドリブル突破を積極的にするでもなく、パスをつなぐでもなく、縦にロングキックするでもなく・・いつものらしさが見えず、相手チームの早いプレスと気迫に押され気味になる。
後半、逆に最大のピンチ〜角度のないシュートがキーパーとゴールの間を擦り抜ける場面が・・真横からの「強風」に助けられる!
ようやく中盤からTM君がドリブル突破で相手を交わし、ミドルシュートを決めて先制する。この得点で『いつものらしさ』が戻り、TH君のカウンターからドリブル突破〜キーパーのクリアーボールをYK君がゴールに流し込む。
TH君のセンターリングをHT君がヘッドで合わす。終わってみれば、3−0ですが苦しい初戦突破。
【2回戦】
● 0−3 ガンバ大阪Jr 前半、相手の縦突破に対し、ディフェンスラインが「ズルズル」下がり、ゴール前の横パスで簡単に失点してしまう・・又々、同じような状況で連続失点。
攻守のリズムをつかめないままハーフタイム。
DFメンバーを組み替え、FWも元気な4年生を投入し、先ずは1点を取り返し、ゲームの流れを呼び込もう・・開始早々、キーパーがイージーボールをハンブルして押し込まれ・・全く『いつものらしさ』を出すことなく無惨な敗退。
◆一言で言うと「チームの名前」に負けてしまったような内容・・この試合に賭ける『気迫』とかワンプレーの『大切さ』や『集中力』をどこかに忘れてきたかのようでした。
その中でも、途中出場した4年生FWのOS君は、ひたすらボールを追い、豊富な『運動量』でゲームの流れを変えようと頑張りました・・DFの修正で出場のKM君も普段の練習や試合と同様に『粘り強い』ディフェンスをしました。
この2人に共通して言える点は『今、自分に出来ることを最後までベストを尽くした』・・いつも通のプレーをした。と言うこと!
チームメイトとして、この2人から「敗戦」の中から学び取ってください。
そして、小学校レベルにあった・・?@高度なテクニック(技)、?A強いフィジカル(ケガや故障に負けない元気な体)はサッカーには欠かせませんが、?B熱いハート(自分に負けない気持ち)・・『敵』は相手チームの選手ではありません。「敵」は自分『心の中』にいます。ガンバレ!!

No.331 - 2007/01/22(Mon) 14:19:15
祝『玉手杯、優勝!』 / 6年生担当:大歳
1月20日に『玉手杯』6年生大会が、柏原市玉手小学校で行なわれ、見事に『優勝』する事が出来ました。
《試合結果》
・RFC5:0田辺
・RFC4:0玉手
・RFC5:0エスコリーニャ(奈良)
・RFC1:1コラッジオ
試合前に、勝っても負けてもいいゲームをしようと言っていましたが、まだまだ正確なプレーが出来てません。連盟杯に向けて今回の『優勝』をステップに更に頑張ってほしいと思います。
また、今回の勝利で年間89勝となりました。もう一つの目標「年間100勝!」を目ざして頑張ります。

No.330 - 2007/01/22(Mon) 08:02:23
1月14日、交野カップ6年生大会の結果 / 6年生担当:大歳
1月14日に交野カップが開催されました。結果は、決勝戦で得意の?PK戦の末敗退、惜しくも「準優勝」に終わりました。
【試合結果】
・RFC3:0さんが
・RFC2:0高槻桜台
・RFC0:0高浜(PK3:4)
決勝のPK戦ではいつもけっていない子供達にやってもらいました。入った子はいつでも入れるように、また入らなかった子は次入れるように頑張ってほしいと思います。12人のメンバーしかいない状況でよく頑張ったと思います。連盟杯に向けていい経験になったでしょう。

No.329 - 2007/01/15(Mon) 09:43:32
1月13日(土)『第13回大阪女子小学生サッカー選手権大会』 / ガールズ担当:松原
【会場】寝屋川公園 陸上競技場

準優勝おめでとう!!

今年度の公式戦ではなかなか結果を出し切れなかったRFCガールズでしたが、今年度最後の公式戦で見事準優勝しました。予選リーグの1試合目では、やってはいけない『相手チームのペースに合わせてしまう』悪いくせがでてしまいましたが、2試合目以降は『相手より先にボールに触る』、『身体を入れてマイボールにする』、『最後までボールを追いかける』、『声を出す』ということをしっかりと行い、気持ちで負けない試合ができました。決勝戦ではキーパーが相手の強烈なシュートを落ち着いて何本もセーブし、ディフェンスは抜かれても次の選手がカバーが入ってあきらめず、オフェンスも猛烈なプレスで、相手陣地でボールを奪ってチャンスを作り、そして、ベンチからの素晴らしい大きな声援があり、まさしく、全員で戦うサッカーでした。結果はPK戦でもサドンデスという接戦で惜敗しましたが、PKもコーチの指示通りに中途半端ではなく、思い切って蹴ることをしっかりと行っていました。コーチ、お父さん、お母さん、周りで応援してくれた友達にも胸を張れる試合でした。
【予選リーグ】
 ?@ ○(4−1) 対 佐竹台
 ?A △(1−1) 対 茨木ガールズ
 得失点差で予選リーグ1位で通過
【決勝トーナメント】
 準決勝 ○(0−2) 対 北大冠
 決勝  ●(0−0)、3人制PK(4−5)
【最終結果】
 ガールズ初めての公式戦準優勝!!

No.328 - 2007/01/14(Sun) 08:11:44
12月23日(土)『RFC杯ガールズクリスマスカップ2006』 / ガールズ担当:松原
【場所】緑地公園運動広場B

今年も、ガールズの主催大会の「クリスマスカップ」が行われました。
■予選リーグ
【第1試合】○(3−0) 対 大阪市レディース
【第2試合】○(7−0) 対 如是FC
■決勝戦
 ●(0−3) 対 北摂ガールズ
■結果
 準優勝!!
決勝戦では強豪の北摂ガールズとの試合でした。さすが、ガールズエイト関西大会の優勝チームらしく、力強いサッカーで攻め込んできます。コーナーキックからのチャンスもあったのですが、試合を決めたのは相手チームの3本のロングシュートでした。しかし、逆にロングシュートしか許さなかったほどの集中したディフェンスは、1人が抜けれても次のディフェンスがカバーをするという連携した素晴らしいものでした。またオフェンスも早い段階からの積極的なプレスでチャンスを沢山作っていました。

No.327 - 2007/01/13(Sat) 22:29:24
1月8日(月=祝日)『新春交流試合』【会場】吹田東高校 / 5年生帯同、谷口
【20分ハーフ】
?@.△ 0−0 山田クラブ(A):新人戦に向けて、最後の試合となりました。終始、試合を優位に進めるが「大ゴール」ながら得点が決まらず引き分け。
?A.● 1−3 吹田南FC 開始早々にFWの突破に「あっさりと」失点。
集中力を欠いたキーパーが何でもないキャッチミスで失点と・・途中、TM君のミドルシュートで1点差にするが中盤からクロスボールをつながれ失点する。
前半は中盤を「自由」にされ過ぎ、FWの突破に失点を重ねました。
後半は何とか『中盤』が踏ん張り、0−0とする。
【15分/1本】
?@.〇 1−0 山田クラブ(B):NAさんのパスを4年生YK君のシュートで先制する。
?A.△ 0−0 山田クラブ(B):繰り返しチャンスを作るが得点にならず・・4年生キーパーのST君は落ち着いたプレーをしてました。
※B戦の2ゲームともディフェンダー(センターバック)KM君と(右バック)MM君は、相手をマークする〜前でカットする〜ドリブルするところなど『状況判断』がしっかりできてました。

No.326 - 2007/01/11(Thu) 16:32:48
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