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(No Subject) / 金多丸
UEX <9888> [東証S] が8月5日大引け後(15:00)に決算を発表。


23年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益は前年同期比5.0倍の13億円に急拡大した。
 
併せて、通期の同利益を従来予想の21億円→29億円(前期は22.5億円)に38.1%上方修正し、一転して28.8%増益見通しとなった。
 
同時に、4-9月期(上期)の同利益を従来予想の11億円→20億円(前年同期は6.8億円)に81.8%上方修正し、増益率が60.6%増→2.9倍に拡大する見通しとなった。

 直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の2.5%→8.5%に急改善した。

No.2924 - 2022/08/08(Mon) 15:40:59
(No Subject) / 金多丸
2767フィ−ルズ 異彩の上げ足で1300円台乗せ。

同社が前週末5日に発表した22年4〜6月期決算は営業利益が前年同期比51%減の1億8600万円と低調だったが、「これは事前に織り込み済みで一部機関投資家の空売りのショートカバーとみられる買いも上げ足を助長しているようだ」(中堅証券ストラテジスト)としている。

同社はパチンコ・パチスロなどの遊技機の企画開発を主力展開し、下期に書き入れ時となることが予想され、第1四半期時点の進捗率は通期業績に対してあまり影響がない。

また、最近は子会社の円谷プロが“ウルトラマン人気”で時流を捉えており、フィールズの成長性に対する期待感も高まっている。

No.2923 - 2022/08/08(Mon) 15:24:27
(No Subject) / 金多丸
2022年08月08日09時31分

アップルがS高カイ気配、今期純利益91%増へ上方修正
 
アップルインターナショナル<2788>が80円高はストップ高となる303円でカイ気配となっている。
前週末5日の取引終了後に22年12月期業績予想の上方修正を発表。


純利益を2億2900万円から7億7000万円(前期比91.1%増)へ増額しており、従来の減益予想から一転増益となる見通しを示したことが好感されているようだ。

 
売上高も160億3400万円から239億3100万円(同28.2%増)へ引き上げた。
円安による海外中古車輸出事業の好調や為替差益などが寄与する形で上期業績が上振れる見込みにあり、これを踏まえて通期予想を修正した。

No.2922 - 2022/08/08(Mon) 15:18:18
(No Subject) / 金多丸
 上振れ率トップとなったのは、シンバイオ製薬 <4582> [JQG]。


22年4-6月期(第2四半期)の経常利益は9.6億円とこれまでの過去最高益を57.1%も上回って着地。

抗がん剤「トレアキシン」の難治性びまん性大細胞型B細胞リンパ腫に対する適応追加に加え、中外製薬 <4519> [東証P]が併用療法でトレアキシンの利用を開始したことなどで売上高が大きく伸びた

No.2921 - 2022/08/08(Mon) 10:25:31
(No Subject) / 金多丸
 本日、株価の動向が注目されるのは、


今期経常を59%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も70円増額した三井松島HD <1518> 、


今期経常を一転88%増益に上方修正したアップル <2788> 、


今期経常を一転22%増益に上方修正・32期ぶり最高益更新を見込む新家工 <7305> など。

No.2920 - 2022/08/08(Mon) 08:11:13
(No Subject) / 金多丸
8月8日 月曜日 御嶽山雲上大御神火祭 天一天上


月曜になりました頑張って生きましょう


為替135,02

■今週の注目スケジュール

8月8日(月):日・景気ウォッチャー調査 先行き判断(7月)、決算発表→東エレク、ソフトバンクGなど

8月9日(火):日・工作機械受注(7月)、米・非農業部門労働生産性速報値(4-6月)など

8月10日(水):日・国内企業物価指数(7月)、東京オフィス空室率(7月)、中・消費者物価指数(7月)、中・生産者物価指数(7月)、米・消費者物価コア指数(7月)、米・シカゴ連銀総裁が講演、米・ミネアポリス連銀総裁が講演など

8月11日(木):日・株式市場は祝日のため休場(山の日)、米・生産者物価コア指数(7月)、石油輸出国機構(OPEC)月報など

8月12日(金):英・GDP速報値(4-6月)、欧・ユーロ圏鉱工業生産指数(6月)、米・ミシガン大学消費者信頼感指数速報(8月)など

《YN》

No.2919 - 2022/08/08(Mon) 06:03:34
(No Subject) / 金多丸
8月7日 日曜日 立秋 鼻の日


暦はもう秋 朝晩は涼しげが立ち しのぎやすくなってきた


■株式相場見通し

予想レンジ:上限28400円-下限27250円

来週の東京株式市場は上昇一服か。週末に発表された米7月雇用統計は大幅に予想を上回った。
非農業部門雇用者数は+52.8万人と予想(+24.9万人)および6月(+39.8万人)から大きく上振れ。
平均賃金の伸びは前年比+5.2%と予想(+4.9%)および6月(+5.1)%を超過。前月比でも+0.5%と予想(+0.3%)と6月(+0.4%)を上回った。また、失業率が3.5%と、予想および6月の3.6%より低下した一方、労働参加率も62.1%と6月(62.2%)から低下。
労働市場の逼迫と賃金の伸びの加速が確認され、予想とは対照的にインフレ加速を確認する結果となった。
米10年債利回りも依然3%未満とはいえ、週末に2.83%へと急伸した。

他方、来週の最大の注目は10日に発表予定の米7月消費者物価指数(CPI)だ。
CPIの総合は前年比+8.8%と6月(+9.1%)から減速が見込まれている。
実際、前回分の発表以降、原油先物価格も米国のガソリン価格も明らかに下落傾向にあり、減速はほぼ間違いないだろう。
焦点は下振れ度合いであり、減速しても予想より高い伸びであれば買い戻し相場は一服する可能性がある。

現在、機関投資家の株式の買い持ち高はかなり低い状況にあるため、CPIが予想以上に減速した場合には買い戻しが強まる可能性もあるが、雇用統計を受け、下方硬直性のある労働市場でインフレ加速が確認されたばかりであることを踏まえると、過度な期待は持たない方がよいだろう。

No.2918 - 2022/08/07(Sun) 04:17:00
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