[
掲示板に戻る
]
記事No.5127に関するスレッドです
★
さて、今週の発売は・・・♪
/ momotaro(あんにょん、管理人)
引用
Crazy Life(YUNHO from 東方神起) ですね♪
No.5127 - 2008/03/04(Tue) 02:17:03
☆
デイリーランキングです!
/ momotaro
引用
3/4付オリコンシングルチャート
ユノペンの皆さん!デイリーランキングは、3位ですね!
No.5128 - 2008/03/06(Thu) 01:11:53
☆
次は・・・
/ momotaro
引用
公式が更新されています!
TRICK企画第5弾!!
「Keyword / Maze(JEJUNG from 東方神起)」リリースコメント到着!!
飛んでぜひみてくださいね♪
No.5129 - 2008/03/06(Thu) 01:26:26
☆
リンクをしている3asianより・・・
/ momotaro
引用
日本での地道なプロモーションが実を結んだ「東方神起」/日経トレンディネットより・・
東方神起って誰?」という人に向けて、おさらいをしておきたい。メンバーの年齢は20歳から22歳。全員がイケメン、高身長というルックスもさることながら、それぞれがメインボーカルを務められるだけの歌唱力を持つ。ステージでは一糸乱れぬダンスパフォーマンスを披露するが、アカペラの実力も高く、“聴かせる”こともできるコーラスグループだ。
東方神起の国内でのプロデュースを担当した所属レコード会社のエイベックス・エンタテインメントによれば、ほかの韓国アーティストとは一線を引いた「韓流に乗らない戦略」が成功の要因だったと強調する。韓国でトップを走っていた人気アイドルの東方神起に、国内では100人にも満たない会場でのライブをさせるなど、“J-POPの新人アーティスト”として一からスタートさせたのだ。
J-POPの新人アーティストと肩を並べるには日本語は不可欠な要素。母国デビューの翌年に当たる2005年に日本語の歌詞でCDデビューを果たしたが、その発音は見事なまでに正確だった。同じエイベックス・エンタテインメントの先輩であるBoAがそうだったように、デビュー当時から日本語でインタビューに答えられるほどの語学力を身につけていた。韓国でファンの心をつかみながら、その一方で日本でも受け入れられるように着々と準備を進めていたというわけだ。そもそも、グループ名が漢字であることからも、デビュー前から日本進出を意識していたことが見て取れる。実際、“東方の神が起きる”という意味を持つ名前は、アジア全域から世界へ名が広まることを狙って付けられたという。
日本進出後3年間で、発表したシングルは17枚、アルバムは3枚にも及ぶ。日本語を武器にした積極的なプロモーション活動、全国ツアーなどで知名度を高め、デビュー翌年の2006年11月に発売したシングルは、オリコンチャート3位を獲得。韓国でもアルバムを発売し、その年の音楽賞を総なめにするという輝かしい記録を打ち立てた。2007年以降も勢いは衰えず、前述した通り、2008年1月に発売した「Purple Line」で、アジアの男性グループでは初のオリコンチャート首位を獲得したわけである。この曲は、これまで彼らが韓国で先行発売した「Rising sun」や、「“O”−正・反・合」のスタッフが制作した曲で、歯切れの良いダンスナンバー。インパクト大の曲が、新たなファン層を広げたに違いない。
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20080303/1007614/
No.5130 - 2008/03/06(Thu) 01:30:48