 | 3月10日の東京大空襲、その悲惨な 実情を経験した者も少なくなりその悲惨な 事実も忘却の彼方に消え去ろうとしている。 少年だった自分も空襲の経験者として 伝えていかなければいけない責務があるんでは ないかと思いその恐ろしさを綴ってみました。 今なお自分の運命を変え父を失った記憶は 消えていません。それは死ぬまでのトラウマとして 心の深奥に残っています。
★ 少年としての戦争体験 詠んでいただければありがたいです。 http://yasu.boo.jp/akokoro26.html
![]() |
No.10543 - 2013/03/10(Sun) 06:23:58
|