 | ( 。・-・)ノ(* ・。・)ノこんばんわぁ♪ 昨日今日の東京はとっても暖かくて、満開の桜も散り始めました。 いつも嬉しいお話と写真をありがとうございます。 カタクリの花は期間は短いのですがスーパーで売ってました。
箱根湿性花園では水芭蕉が見頃を迎えています。 http://www.hakone.or.jp/blog/shissei/ 早速カメラを担いで出かけてきました。 普段の日にもかかわらずたくさんのカメラマンや観光客が「水芭蕉をみよう」とごったがえしていました。 カタクリの群生も見頃を迎え,紫にひつつめられた絨毯もみられます。 一粒で二度美味しい一日をすごせます 水芭蕉はサハリン、千島列島、カムチャッカ半島、北海道や中部地方で見られます。 ここ箱根湿性花園では2万株の水芭蕉が見ら れます。 湿地に自生し発芽直後の葉間中央から純白の仏炎苞(ぶつえんほう)と呼ばれる苞を開きます。 これが花に見えるが仏炎苞は実は葉っぱの変形したものなのです。 仏炎苞の中央にある円柱状の部分が小さな花が多数集まった花序(かじょ)なのです。
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No.10819 - 2013/03/29(Fri) 18:47:44
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