 | おはようございます。 「信州の花便りです。 下諏訪町の漕艇場近くで、さまざまな品種のリンゴの木が花を付け、 「アルプス乙女」の白い花と「メイポール」の赤紫の花が、諏訪湖畔に彩りを添えている。 リンゴは、1978(昭和53)年のやまびこ国体で漕艇場がボート競技会場になった 記念に植えられたのが始まり。道路沿いに並ぶアルプス乙女約30本の間にメイポールが数本あり、 さらに奥まった所には「シナノプッチ」も白い花を咲かせている。 リンゴの木は、地元果樹農家でつくる赤砂果樹研究会が町から管理を委託されている。 会長の花岡精一さんによると、例年並みの4月下旬に開花したといい、「霜の影響が少なく、 ことしもきれいな花を咲かせてくれた」と話していた。
画像のハリコのタイトルは下記の通りです。 1 毛勝三山遠望 剣本峰から 2 別山尾根の岩稜 3 剣岳東面 別山から
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No.11437 - 2013/05/12(Sun) 08:15:38
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