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記事No.11620に関するスレッドです

おはようございます。 / 清盛 [ Home ]
おはようございます。
「親の背中を見て育つ」という言葉がある。傘寿(80歳)でエベレスト登頂を果たした三浦雄一郎さんにも当てはまりそう
父親は7年前に101歳で亡くなった日本スキー界の草分けの一人、敬三さんだ 座右の銘は「探求一筋」。
100歳を超えてもゲレンデに立ち続け、「目標はもっとスキーがうまくなること」とつづった。白寿(99歳)
を迎えた2003年には、孫を含めた一家3代でフランスのモンブラン氷河を滑降している。
雄一郎さんの育て方は放任主義だった、と敬三さん。エッセー集の「101歳の少年」にある。その代わり、
小さかったころからよく雪山に連れて行った。自然の山をスキーを担いで自分の足で登る。スキーを教えるというより、
スキーで一緒に山へ行く、という感じだったという。

画像のハリコのタイトルは下記の通りです。
1 葵祭   路頭の儀「京都御所」
2 葵祭   路頭の儀「賀茂街道」
3 葵祭   社頭の儀「上賀茂神社」

No.11620 - 2013/05/25(Sat) 05:25:30