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記事No.12478に関するスレッドです

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おはようございます。
「養蚕業」という言葉には懐かしい響きがあり江戸時代中期から昭和までの長きにわたり、
人々の生活を支えてきた。繭の生産量が世界最大を誇り、日本の近代化を支えた時代もあった。だが今は”
絶滅危惧種”の産業となってしまいました。
作者の喜多川歌麿や歌川豊国、歌川国芳と有名な浮世絵師の名が並ぶ。100年近くも養蚕は描かれています。
私は体調が悪いと書きましたが体の中の臓器の働きが皆悪くなり特に胃にきていますので気分が悪い時は
なにもやる気になりません。ある方ですが私がハリコしているだけでしたので過去のハリコの画像が分かりましたが
止めてしまいましたので記憶を頼るしか仕方があちません。これからは友人が上げてくれましたのでそこを利用します。
自慢出来るかどうか分かりませんが一年365日働いた年がありました。だいたい普通の日は睡眠時間が4時間でした。
皆さんから、いつ寝ているのだと言われた事もありました。さんざ働いた体ですのでので、ここにきて弱るのも
当然かもしれません。本田宗一郎も私と同じような生き方をしてきた人ですが私はうだつがあがりませんでした。
でもオヤジより長生きしています。

画像(世界遺産)のハリコのタイトルは下記の通りです。
1 興福寺中金堂(奈良)
2 ヤクシマシャクナゲ(屋久島)
3 白神山地

No.12478 - 2013/07/25(Thu) 02:36:14