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記事No.12664に関するスレッドです

こんにちは、 / 清盛 [ Home ]
こんばんは、
部屋の中に、重圧を感じさせるような熱気がこもっている。暑い。エアコンのスイッチに思わず手が伸びる。
ことしは1000年に一度の”千年猛暑”になるかも―気象予報士がテレビで語っていたのを思い出し、気だるさが増した。
平安、鎌倉の人々も体感したであろうこの暑さを、どう表現したらいいだろう。詩人の中村稔さんに、
炎暑の熱気が真っすぐ伝わってくる詩がある。題名は「八月」。〈風もわたらぬ天と地の間で/ものみなひたすら
沈黙し/ほしいままに熱気が立ち罩めている〉きのうの列島各地
にもほしいままに熱気が立ち込め、午前中から35度以上の猛暑日となった所も。全域で青空が広がった長野県内も強い
日差しが照りつけ、口をついて出てくるのは「暑い」という言葉ばかり。予報によると、しばらく気温の高い状態が続きそうだ

画像(駅)のハリコのタイトルは下記の通りです。
1 嵯峨野観光鉄道トッコ保津峡駅
2 赤穂日生(ひなせ)駅。
3 三江線三江駅。

No.12664 - 2013/08/10(Sat) 18:04:42