 | ひめさん、おはようございます。
羽の表と裏面の両方がバッチリ撮れたルリタテハを届けていただき、ありがとうございます。
羽の表面の周辺に瑠璃色の帯があるので、この模様は他の蝶には無く、表面が撮れれば完璧です。 名前は瑠璃色なんですが、太陽の光の当たりにもよりますが、多くの場合は水色に見えます。
成虫越冬で、4〜5月に見られる個体は昨年生まれたものです。 6〜7月はお休み(幼虫)して、8月ぐらいになると新しい個体が見られます。 こんな感じ(Cagayan掲示板)で、やや瑠璃色が鮮やかです。
ムラサキシジミ、そうなんですよ。 花で吸蜜しているところには、私も出合っていません。 ほとんどの場合、木の葉の上などにいます。 羽を閉じていることが多く、裏面は地味な色(木の葉のような)なので、なかなか発見できません。 生息数は、まあまあ・そこそこの数います。 いつも素敵な画像を見させて頂き、ありがとうございます。
ゴールデンウィークも終わりました。 一日だけ出かける時間があり、三保の松原までドライブしました。 昨年、文化遺産に登録されたので、観光客も多くなっています。 海岸の砂地に、ハマヒルガオが咲いていました。 厚くて光沢がある葉が印象的です。
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No.16679 - 2014/05/07(Wed) 03:40:59
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