 | ひめ様
蒸し暑い1日でしたね、ハッキリしない天気が続いています
燕が可愛いです
6月4日から「歯と口の健康週間」が続いています 日々の食事で摂った食べ物は歯で細かく砕かれて栄養を吸収する内臓へと運ばれます。また食べ物を噛むことで脳に刺激が伝わり、物事を記憶したり、考えたりする大事な信号の発信を助けにも成っています。「80才で20本運動」が叫ばれていますが、80歳前後の高齢者の自前の歯の平均は僅か10本程度に減っているようです。 「お肌の曲がり角」と「歯の曲がり角」は、30歳?40歳代の働き盛りの頃から始まります。この時期から、成人の80%以上が歯周病に罹ります。 歯周病は生活習慣病とも密接な関係があり、特に糖尿病においては糖尿病治療をすると歯周病が改善し、歯周病治療をすると糖尿病が改善するという相互関係の病気の一つと言われていますし、又痴呆症も強い関係があるようでする。 歯は大切にしましょう・・・
京都植物園のサボテン展を観てきました、変わったサボテンが多いです。
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No.17244 - 2014/06/10(Tue) 04:55:12
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