 | ひめさんお早うございます。 お盆も終わり、まだ残暑厳しい中次第に寒さに向かう時期となりましたねお体ご自愛ください。
昨年は開始直後の激しい雷雨出大会が中止され、今年はと気をもんだ大会天気予報では思わしくない中人出も懸念されたが諏訪湖周辺約50万人の見守る中2部構成で開催された。第1部は「夜空に轟く音と光の芸術」をテ−マに全国から選り過ごされた21社の花火師による10号早打ち、スタ−マインの競技花火が行われた。第66回諏訪湖祭湖上花火大会が15日諏訪湖畔で開催された。この大会は昭和24年(1949)戦後の混乱のなか、一日も早い復興を願い開催された意義有る花火大会、盆地の地形により音響効果が素晴らしく、人気も高まり全国屈指の花火大会に成長、これにはスポンサ−各位の協賛金があっての物夏の風物詩大切にしたい大会だ。[第一部競技花火]のお届けです。
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No.18196 - 2014/08/17(Sun) 08:59:36
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