 | こんばんは、 フジテレビ系昼のトークバラエティー「ライオンのごきげんよう」(月〜金曜、後1・0)で司会をつとめる小堺一機(58) はそう言って、小さく首をかしげた。 「いただきます」から数えて10月で30年を迎えた同番組。丸々30年以上のキャリアをもってしてもこのコメントだ。 謙虚な人柄は誰からも愛される。小堺を「嫌い」と答える人は、世の中にいないのではないか。 すかさず、「この顔ですからねえ。成長していないから続いているんでしょうな」と番組の演出家である三宅恵介さんが隣で ツッコミを入れた。 「いやいや、嫌いになったらかわいそうだと思ってくれるんでしょう。今でも叱られることはありますよ。大将(萩本欽一) からは『簡単に返事すんじゃないよ」と。すぐに『あんたがそうしろっていったでしょ』と返しておきましたけど(笑)」 小堺のインタビューはスタッフも交えてにぎやかに行われたが、この雰囲気だからこその長寿番組となったゆえんだろう。
下記が今日のタイトルです・TOPには[清水寺の紅葉]を上げておきました。 1 石塀小路の紅葉 2 石塀小路の紅葉 3 石塀小路の紅葉 11月半ばで紅葉シリーズは終わりにしたいと思っています。音楽は里の秋を続けます。
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No.19117 - 2014/10/27(Mon) 21:23:05
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