 | ひめさんお早うございます。 今日は衆議委員の選挙ですね。これからの日本の担い手に清き一票を投じてきます。
カシラダカは、背中が地味な茶褐色であるため、目に留まってもスズメやホオジロと容姿に混同されてしまう、でもスズメは判断できますがカシラダカの、ホウジロはなかなか判断がいまだ付かない、鳥見の落第生だ。体長はスズメとほぼ同じで約15cm。興奮すると頭頂部にある「冠羽」が逆立つことが大きな特徴で、「カシラダカ(頭高)」の名前もここから付いたた判断の勇気を持ち今回2014総集編を此の時期のカシラダカなのだが、今年1年撮影したカシラダカ取りあえず纏めてみた、もし違いがあればご指摘を受けたいところ。カシラダカは日本に渡ってくる冬鳥の代表格。夏場はシベリアから欧州にかけての高緯度地域で繁殖、毎年10月頃から日本や朝鮮半島、中国、東南アジアなどで越冬の為の渡来だ。
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No.19700 - 2014/12/14(Sun) 10:01:02
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