 | こんばんは、 8日(日本時間9日)に終了したテニスの全米オープンで、日本中の目をくぎ付けにした錦織圭(24)(日清食品)。 17歳でのプロ転向から四大大会準優勝までの成長ぶりは、その発言からも読み取れる。 「以前はみんなが強いと思ってたけど、今は自分が一番と思えるようになってきた」(2008年2月、デルレービーチ国際でツアー初優勝) 順調なプロ生活のスタートと思われたが、その後は相次ぐけがに悩まされた。 「体幹を鍛えないと、また(けがが)起こると言われている」(同年6月、腹筋の肉離れでウィンブルドン1回戦を途中棄権) それでも徐々に世界ランクは上昇。トップ10に挑む一方、重圧も感じるようになった。 「プレーは悪くなかった。トップ選手に勝つにはまだ実力が足りない」(12年1月、全豪準々決勝でマリーに完敗) 13年暮れにマイケル・チャン氏をコーチに招いたことが、体力面、精神面の飛躍につながった。
TOPのスライドショーに[特急北斗星・来迎院]を上げました。 小さいスライドショーには[コデマリ]を上げておきました。 1 飛行機 2 飛行機 3 飛行機
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No.20588 - 2015/03/15(Sun) 20:06:28
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