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出早雄小萩神社境内に咲く花 / とんちの写真館 [ Home ]
ひめさんお早うございます。

出早雄小萩神社境内にはいろんな植物が生息しており出早小萩神社の社叢は植物の種類 も多く市の天然記念物に指定されている。楓を中心とした園内240種(木本類50種草本類190種)の草木が春には花を咲かせ信州の春を告げ、秋は赤、黄、橙など様々な色で秋の訪れを感じ春から秋にかけては自然をこよいなく追い求める人たちにすれば最高の身近な場所。その自然の美しさ には目を見張る物があります。この出早公園はカタクリの群生地として有名で、4月には 多くの観光客で賑わい、それぞれの季節、目を楽しませてくれるアマチュアカメラマンにしてみればこの上ない素晴らしい場所だ。この時期見られる花は、カタクリ、シロイロカタクリ、アズマイチゲ、キクザキイチゲ、キバナノアマナを今見ることが出来ます。お届けのカタクリ、白い花を 咲かせる 白花変種 (はっかへんしゅ)と思う。アルビノは中心部分の山形の模様が黄色です。

No.20989 - 2015/04/21(Tue) 08:53:06