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記事No.21233に関するスレッドです

無重力パホ−マンス・大道芸人ポテ / とんちの写真館 [ Home ]
ひめさんお早うございます。

5月5日こどもの日に孫に連れられ「恵那峡ワンダ−ランド」に行ってみた。暑い5月連休の昼下がり、一人の大道芸人がパホ−マンスを繰り広げていた。見るに無重力パホ−マンスの様子。孫達がくいるように見ている、私も家族も連れて見いる、なかなかの出来具合、指先が器用に動く、影も仕掛けもという様子孫達の顔を見ると何か無重力の世界に吸い込まれたかのごとく見いる。これだけに指先を器用に動かすこと、私も感心ふと考えた、無重力状態を指先一つで演出すること、実に人間の視覚での錯覚を利用して芸を此処までに創りだした芸人ポテに拍手を送り、終了後孫達二人に心ずくしを渡し、演技に対して労をねぎらった。その後孫の言葉、凄いもう一度午後の演技が見たい。その言葉を阻む何物も無い午後は改めてみさせてもらった、孫達は食い入るように見いる、そして自分の心に感じた部分は拍手を送る姿、何か無重力パホ−マンスの虜になった感じ、孫は小学生素晴らしい物を感じた様子、大道芸人「ポテ」さん、小さな心に無重力パホ−マンスの美学を与えてくれて感謝申し上げたい。終了後満足げな顔付きで労いを帽子に入れる姿が美しかった。

No.21233 - 2015/05/13(Wed) 07:54:13