 | ひめさんお早うございます。
蓼科高原に天然カラマツの古木があるというので見に行って来た。見た感じこれがカラマツかと思う位大きな古木、本来ならばカラマツは枝は下から自然に落ちていくのに、落ちずして、普通のカラマツ30〜40年くらいの幹同然の枝を地上1mくらいから張り、上部に向かい枝が伸び地上高40mくらい、幹の太さ大人2人しても囲むことの出来ないくらいの太さに成長珍しい天然カラマツ3本を見ることができ、1本は枝別れの所に、何やら不明だが社が祀られ、此の天然カラマツをご神木とし今でも山の神?として祀られている。今では此の地別荘地となっているが、道沿いには野草が咲き標高1400〜1800m素晴らしい所、こうして開発の中にもこうした自然が残されていることありがたいことだ。
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No.22279 - 2015/08/25(Tue) 10:20:59
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