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記事No.23221に関するスレッドです

カルガモ / とんちの写真館 [ Home ]
ひめさんお早うございます。

このような一般的な野鳥をあえて取り上げたも、最近野鳥撮りに出かけても、目的を達成する事できず、シジュウカラと行くところが、そのシジュウカラすら姿見えず川面に目をやると気分よさそうに泳ぐ姿しばし見ていたが、その姿撮影してみようと納めてた。意外ときれいな姿だと感心。カルガモ(軽鴨)の名前の由来: 軽鴨という和名は、紀皇女が万葉集で詠った短歌の「軽池」に一年中居る鴨に因みます。 「軽池の浦廻行き廻る鴨すらに玉藻の上にひとり寝なくに」と詠われた処から付けられたとか。この鴨ほかの鴨と違い雄雌同色。体は褐色で尾に近ずくほど黒味が強く一面に泡色のうろこ模様がある。三列風切りが白く、飛翔時の翌鏡は青色で、翼下面の白黒が鮮明に見える。チェックポイントは嘴の先が黄色、過眼戦と頬にある2本の黒褐色の線。

No.23221 - 2015/12/13(Sun) 08:34:15