 | こんにちは、 手本を見ながら書く臨書には歴史上の人物の性格や感情に迫ることができる面白さがある。書家の石川九楊さんが指導する昨秋 の教育番組で知った。手本にしたのが豊臣秀吉の手紙だった。全国統一を成し遂げる小田原攻めの最中、妻おねに宛てたものだ。 家族を気遣いながら思い付くままを書いている。「基本を踏まえた人ができないことをやる」と筆遣いをつかむのに苦労した石川さん。 再現して分かったのは「きつい字」で最初から有無を言わせず相手をねじ伏せるような性格という。明日からは姫路城です。
今日のハリコの下記の通りです。 スライドショーに節分を上げておきました。 1 日本の世界遺産の日光神社 2 日本の世界遺産の日光神社 3 日本の世界遺産の日光神社
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No.23632 - 2016/02/03(Wed) 15:45:07
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