 | ひめさんお疲れ様です。
暖冬の今年日差しが注ぐ午後散歩がてらの福寿草撮影に出かけた。徒歩で15分くらいの場所、幼少の頃よく遊んだ道筋その当時と変わったことは中央道が出来たことくらい、長閑な農村風景だ。大熊(城趾)福寿草園は諏訪盆地の眺めよい中央道脇にある。この福寿草園は養蜂を営む藤森さんが植え本来の目的は冬期花が無くミツバチを花のある場所に移動させるか、巣箱の中に砂糖などで蜜状の液を造り巣箱の中に置くかしか方法が無かった、その手助けとなる方法として1973年の考案が福寿草だった。暖かな日差しのな斜面を活用し福寿草の開花に目を付けたのが始まり、今では30ア−ルの畑に25種類の福寿草が約3万本の余咲き誇る場所となって、写真愛好家を始め地元、近県を問わず多くの方々が訪れ賑わいを見せている
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No.23884 - 2016/03/06(Sun) 16:55:15
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