 | ひめさんお早うございます。
自宅裏の休耕地の雪が降ると餌場がすくなぬなるので、日当たりの良い休耕地の草木の種子を啄みに時折カシラダカの群れがやってくる。この時期になると雄の頭が夏使用に衣替えの早い物見られ、そろそろ旅たつのではと思われる。群れも10羽くらいになってどこかの群れと合流し北に帰るのが間近とも思われる。カシラダカはホオジロ科に分類される渡り鳥で、ユーラシア大陸北部やアリューシャン列島で繁殖し、越冬のため日本の九州以北にやってくる代表的な冬鳥だ。オスの夏羽は頭部が黒く、茶褐色であるメスと区別できますが,冬羽はオスも茶褐色となり雌雄の判別が難しい野鳥だ
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No.23934 - 2016/03/16(Wed) 06:58:10
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