 | こんばんは、 長野冬季五輪の聖火台を制作した菊竹清文さんは五輪精神と日本らしさの融合にこだわり、かがり火をモチーフにした。 炎の動きで「若人のエネルギー」を演出したいと考えた。台の首を少し傾けたのは五輪の精神を表す火の根元まで観客席か ら見えるようにしたためだ。 あえて、さびる銅を使ったのは思い出とともに後の歳月を感じてもらうためという。周囲の自然との一体化にも気を使った。 開閉会式の聖火台は今も長野市の南長野運動公園にある。菊竹さんの狙い通り、色あせた台は五輪の魂が宿るように思えてくる。
TOPの画像の所に北のほうから随時お祭りを作成していますので暇がありましたらご覧下さい。 今日ハリコのタイトルです。 1 小京都 2 小京都 3 セントポーリア
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No.23981 - 2016/03/22(Tue) 19:16:38
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