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記事No.24000に関するスレッドです

ハコベ / とんちの写真館 [ Home ]
ひめさんお疲れ様でした。

ハコベ(繁縷)は早春から9月頃までに咲くナデシコ科の花。田畑や畦道、道端、荒れ地などに生息する多年草。花言葉は「初恋の思い出」。茎のつけ根に花径4〜6mmの小さな白い五弁花をつける。細い花びらが10枚あるように見えるが、これは5枚の花びらがそれぞれ2つに深く裂けているためである。花の後にできる実はさく果(熟すると下部が裂け、種子が散布される果実)である。春の七草の一つで、別名を小繁縷(コハコベ)という。 炒った粉に塩をまぜると、よいハミガキ粉になるという。しかし使ってみる気はしないですね。

No.24000 - 2016/03/25(Fri) 22:42:47