 | ひめさんお早うございます。
入笠山テイ沢にネコノメソウの群生弦場所があり、時折り訪れて見るが萼裂片の開く角度(平開、斜開、直立)、雄しべの数、葯の色、茎葉のつき方(互生、対生)などが主なポイントになる。また、根生葉の有無、柄があるかどうかなども重要なポイントとポイントが多すぎ品種も多くはっきりとした種の断定が私には出来なかったので仲間としての投稿となった。今回は同時に見られるクリンソウについては少し早く、ネコノメソウだけが見頃を迎えていた。
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No.24572 - 2016/06/18(Sat) 07:56:42
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