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記事No.24677に関するスレッドです

こんばんは、、 / l清盛 [ Home ]
こんばんは、、
「母親は認知症になってから問題行動が出るようになりました。不潔になる、ものを取ってきてしまう、暴言を吐く、約束を守らない・・・。
一般的には、寝たきりとか、歩行が難しい人の身体的な介護をイメージするかもしれませんが、僕の介護は、母親の引き起こした
トラブルの後始末がほとんどです」埼玉県の39歳男性はため息をつく。77歳の母親は認知症になってから、トイレを流さなくなった。
用を足し続け、何回分かをまとめて流そうとして、詰まってしまうのだ。「トイレを一式全て交換しなくてはならない。20万かかるんです」
男性は埼玉県内の進学校を卒業し、都内の国立大学に進学。卒業後は、大手生命保険会社に就職し、親と同居しながら通勤していた。
8年前、父親が胃がんで手術。その後、物忘れの症状がみられるようになった。母親も腰を痛めて歩行に障害が出るように。市役所の
相談窓口で介護認定を受けるよう勧められ、父親はアルツハイマー型認知症と診断されて要介護1の認定を受けた。
さらに2年前には、母親も認知症と診断された。その後、父親は食道がん、母親は糖尿病、高血圧などで入退院を繰り返す。
http://hiromitu.pro.tok2.com/08499/md_main24a.htm

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1  可憐な花
2  可憐な花
3  可憐な花

No.24677 - 2016/07/02(Sat) 22:03:06