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記事No.24720に関するスレッドです

こんばんは / l清盛 [ Home ]
こんばんは
政治資金「公私混同」疑惑の責任を取り、ようやく辞任した舛添要一東京都都知事。これまで自民党内で終始厳しい態度をとり続けたのが、
谷垣禎一幹事長だった。6年前に舛添氏が自民党を離党する際、当時の自民党総裁だった谷垣氏に投げた「瞑想中」という言葉が、
いまも怒りとして消えていないのだという。その経緯を振り返ると、なぜ今回舛添氏が孤立無援になったのか、理由の一端がみえてくる。
時計の針を平成22年4月に戻そう。当時、野党・自民党の総裁だった谷垣氏は、党の建て直しに奔走していた。にもかかわらず、「自民党の
歴史的役割は終わった」と、泥舟から逃げるかのように離党しようとしていたのが舛添氏だった。
当時の世論調査では「首相にふさわしい人」のトップに名前が挙がっていた。「自分が自民党総裁になるなら党に残ってもいい」などと豪語し、
谷垣氏の足元を見るような言動を重ねていた。
高山植物のスライドショー(手動)
http://hiromitu.pro.tok2.com/08490/md_main_b90ss.html

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No.24720 - 2016/07/08(Fri) 23:23:53