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記事No.24749に関するスレッドです

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ひめさん一日お疲れ様でした。

標高2127mの麦草峠の朝鮮五葉松の樹幹の、地上1.5mほどの所に塊になって付いているのを撮影しに出かけた。2〜3日の乾燥状態葉は縮れ朔に被さる帽には上向きの長毛(金毛)があり見事な胞子体が見られた。この金毛も乾燥していれればこうしてみごとな胞子体だが、湿気が加わるとは葉は元気に広がるが金毛は胞子体に張り付くようになってしまう。この胞子体だけは乾燥時のほうが見応えがある。

No.24749 - 2016/07/14(Thu) 17:17:36