 | 第69回名古屋城菊花大会&菊人形 名古屋で最大級となる菊の展示が、名城菊の会会員が丹精込めて作られた作品を名古屋城の特設館内に展示する名古屋城の西の丸(広場)と本丸御殿の孔雀の間で(切り花の部)、開催されてます、大菊の部、山菊の部、切花の部、など部門別や審査員による特別展jなど約500点が展示されている。 今年は菊の開花が例年よりも遅れて10月の末に行ったときは殆どが蕾に状態でしたが、その後11月の10日ごろに行きましたら、ほとんどが満開になっていました。その他に新種の変わった菊や古典菊なども見られるのがいいですね、菊人形についても規模は減りつつあるものの、数少なくなってきた菊人形の魅力も堪能できる。名古屋ゆかりの徳川義直、徳川光友と正妻千代姫(正門と東門に菊人形を展示)
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No.25373 - 2016/11/18(Fri) 15:58:34
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