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記事No.25407に関するスレッドです

こんばんは、 / 清盛 [ Home ]
こんばんは、
肉親との死別や家族の闘病などつらいことも多かったが、その都度著者の不屈の精神に励まされた―。「人生を支えた一冊」と題した本紙投稿欄
で軽井沢町の主婦が藤原ていさんの小説「流れる星は生きている」を挙げている。同感という人は多いだろう。
旧満州で夫と別れ、諏訪の実家に帰るまで1年余り。5歳・2歳・生後1カ月の幼子を連れた壮絶な引き揚げ体験がもとになっている。帰路を
阻まれた北朝鮮で雑用や物乞いをして冬を耐え、翌夏、決死の覚悟で38度線越えを敢行した。

今日のタイトル
1 古城
2   古城
3 古城
画像はプロの写真家より。ある仕事の仲間です。

No.25407 - 2016/11/24(Thu) 19:40:12