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記事No.3608に関するスレッドです

おはようございます。 / nisimaki [ Home ]
おはようございます。
「科」のつく地名が、長野県に多いのはなぜ? 先ごろ再会した県外の知人に、あらたまって聞かれた。
満足に答えられず、ばつの悪い思いをした。埴科、明科、蓼科…。思いつくままに挙げても確かに多いです
長野県も明治までは「シナノノクニ」と呼ばれ、古くは「科野国」とも書かれた。地理学者市川健夫さんの
「信州学大全」にある。「科」には坂道、階段などの意味があり、坂のある土地が語源との説があります。
シナノキが多く自生していたという説もあります。
安曇野市豊科。これも「科」のつく地名の一つと思っていた。実は明治の初めに合併で誕生した新しい村
につけられた合成の名称なのだという。信濃史学会会員で旧豊科町郷土博物館長を務めた高原正文さんに
教えていただきました。旧村名の鳥羽のト、吉野のヨ、新田のシ、成相のナをとってトヨシナです。
昨日額縁の画像交換しておきました。スライドショー変わりました。

今日は公園・庭園[7]と動画のクロハゲハを上げておきました。
今日のハリコは公園・庭園[7]の中からです。
画像のタイルは下記の通りです。
1 初夏の三渓園
2 北鎌倉・・・やわらかな光の中で(明月院
3 神戸の秋 (相楽園)
00 1・2・3・野組み合わせ。
続きは http://hiromitu.fau.jp/11299/naapage1.htmアドレスをクリック
又は[ここ]をクリックすれば公園・庭園[7]と動画のクロハゲハに直行便ですので見て下さい。

No.3608 - 2012/02/10(Fri) 23:55:10