 | おはようございます。 「科」のつく地名が、長野県に多いのはなぜ? 先ごろ再会した県外の知人に、あらたまって聞かれた。 満足に答えられず、ばつの悪い思いをした。埴科、明科、蓼科…。思いつくままに挙げても確かに多いです 長野県も明治までは「シナノノクニ」と呼ばれ、古くは「科野国」とも書かれた。地理学者市川健夫さんの 「信州学大全」にある。「科」には坂道、階段などの意味があり、坂のある土地が語源との説があります。 シナノキが多く自生していたという説もあります。 安曇野市豊科。これも「科」のつく地名の一つと思っていた。実は明治の初めに合併で誕生した新しい村 につけられた合成の名称なのだという。信濃史学会会員で旧豊科町郷土博物館長を務めた高原正文さんに 教えていただきました。旧村名の鳥羽のト、吉野のヨ、新田のシ、成相のナをとってトヨシナです。 昨日額縁の画像交換しておきました。スライドショー変わりました。
今日は公園・庭園[7]と動画のクロハゲハを上げておきました。 今日のハリコは公園・庭園[7]の中からです。 画像のタイルは下記の通りです。 1 初夏の三渓園 2 北鎌倉・・・やわらかな光の中で(明月院 3 神戸の秋 (相楽園) 00 1・2・3・野組み合わせ。 続きは http://hiromitu.fau.jp/11299/naapage1.htmアドレスをクリック 又は[ここ]をクリックすれば公園・庭園[7]と動画のクロハゲハに直行便ですので見て下さい。
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No.3608 - 2012/02/10(Fri) 23:55:10
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