 | おはようございます。 スキーを初めて履いたのは25年ほど前だった。ちょうど空前のブームで県内のスキー場はどこも休日になると、 長時間のリフト待ちが当たり前。平日のナイターには「仕事が終わった後に来た」という県外からの愛好者までいた時代でした。 そんなスキーから遠ざかって十数年。この冬、機会があってスキー場に眺めに行ってきました。老い夫婦スキーは不安ばかりだったようです。 操作がしやすいよう形や長さが改良された最近の板は扱いやすかったし、かつてのような混雑もなく、穏やかな気持ちで楽しんだそうです。 しばらくぶりのゲレンデで気が付いたことがあります。ヘルメットを着けている人が目立つことだ。注意して見ると、 あちこちに完全防備の姿があります。誤って立ち木などに衝突し、死傷する人が少なからずいることを考えると、 自己管理を徹底する見習うべき姿勢と言っていい自らの管理と言えば、コース内を滑るという当たり前のルールを守ることも大切だと思います。 毎年、立ち入り禁止を無視してゲレンデ外を滑り、雪崩に遭ったり、戻れなくなる事故が起きています。スキー場とは言っても、 危険と隣り合わせです。「雪山」という意識を持つ必要があると思います。 最近軽装備で冬山に入る人が多くなりました。遭難の費用は全部長野県が負担でしたが来年あたりから遭難費用は 個人持ちとなるようですが、約100万円はかかるようです
今日は駅・線路[5]と浦安の舞を上げておきました。 今日のハリコは駅・線路[5]の中からです。 画像のタイルは下記の通りです。 1 鉄路の終わり・勝山 2 阪急電車です 3 走る、秋583系 00 1・2・3・野組み合わせ。 続きは http://hiromitu.fau.jp/11302/naapage1.htmアドレスをクリック 又は[ここ]をクリックすれば駅・線路[5]と浦安の舞に直行便ですので見て下さい
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No.3760 - 2012/02/20(Mon) 06:16:24
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